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映画 感想 「殺しを呼ぶ卵」 ジャン=ルイ・トランティニャン

LA MORTE HA FATTO L'UOVO原題:LA MORTE HA FATTO L'UOVO
製作念:1968年
監督:ジュリオ・クエスティ
出演:ジャン=ルイ・トランティニャン
   ジーナ・ロロブリジーダ
   エヴァ・オーリン
   レナート・ロマーノ
評価:★★+★半分


大恋愛の末に結婚したものの、美しい資産家の妻に不満を抱き
そのストレスを娼婦にぶつける日々を送るようになっていた主人公。
妻の姪とも関係を持つようになった彼は、妻を殺害し姪と第二の
人生を歩もうと考えるようになるが・・・サスペンス映画。

分かりやすく事が進むわけでもなく、謎めいた展開があるわけでもなく。
ひたすら変わった雰囲気が売りの映画だと思います。
まったくもって、午後のロードショウにすら向かない話だと思います。

サスペンスとして成立しているとは思いませんが、観る側が
足りない部分を補足出来れば、退屈だけど興味深い1本として
考えることが出来るかも。

結局社会に飲み込まれ食物連鎖の一コマになってしまった主人公が
気の毒といえば気の毒な1本でした。

余:交通事故の回想シーンがすばらしかった。
  あそこだけでも観る価値があると思う。
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映画 感想 「大統領の執事の涙」 フォレスト・ウィテカー

Lee Daniels' The Butler原題:Lee Daniels' The Butler
製作年:2013年
監督:リー・ダニエルズ
原作:ウィル・ハイグッド
出演:フォレスト・ウィテカー
    オプラ・ウィンフリー
    デヴィッド・オイェロウォ
     テレンス・ハワード キューバ・グッディング・ジュニア
評価:★★★

人種差別を受けながらも、良い黒人として白人に頭をたれアメリカを
変えようとした父と、お情けで生かされている事を間違いとし、人間の当然の権利として
白人から自由を勝ち取ろうとした息子の30年近い人生を、公民権運動とからめながら
描いていくドラマ映画。

本作品は、黒人差別問題に異なる立場から立ち向かった親子の話です。
邦題が「愛となんとかのソレ」みたいなノリだから、お涙頂戴系かと
思ってたのに、そうではなくて驚きました。
また、邦題に「執事」「大統領」と入っていますが、それも話の内容とは
左程関係なかったです。普通に観れる内容でした。

なお、実在の人物がモデルとされていますが、そこは「白人=差別者」という図式を
成立させるために脚色されているようで、全部が全部真実とはいい難いようですが
(母親のくだりや、息子の人生、主人公の生い立ちは異なるらしい)
黒人版「フォレスト・ガンプ」(94)というか、ざーっと歴史を知るには
いい作品かもしれません。これをきっかけに、いろいろ勉強する人が
増えれば良いことだと思います。そういう映画だと思います。

作中、「夜の大捜査線」(67)について語られる感想がなんだか
印象的だった1本でした。

余:本作品や「それでも夜は明ける」(13)のように優等生ではないけれど
  「ジャンゴ」(12)の方が心に残った。

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映画 感想 「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」 クリス・プラット

guradians of the galaxy原題:Guardians of the Galaxy 製作年:2014年
監督:ジェームズ・ガン
原作者:ダン・アブネット アンディ・ランニング
出演:クリス・プラット
   ゾーイ・サルダナ
   デビッド・バウティスタ
   ブラッドレイ・クーパー
   ヴィン・ディーゼル
評価:★★★+★半分

宇宙を滅ぼす力を持つ危険なオーブをめぐり、ひょんな事から
仲間になった5人(?)組の活躍を描いたアクションSF映画。

スターウォーズやラピュタ、インディジョーンズ等の作品が好きな
方なら、とっつきやすい内容じゃないでしょうか。
編集がおかしい所はあったけれど、全体的に観れば
地味(失礼)な主役、クリス・プラットより、声のみのブラッドレイ・クーパーや
顔がまったく分からないヴィン・ディーゼル演じる脇役の方が目立つという
ジャンプの法則にのっとったような話で面白かったです。

最近のマーベル物の中で、久しぶりに続編が楽しみな1本。
次は本編でダックが出てくるといいな(懐かしくて驚いたよ)

余:チンポジをなおすアライグマ。素敵。

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映画 感想 「恐怖!黒猫」 ルチオ・フルチ

black cat
原題:THE BLACK CAT
製作年:1980年
監督:ルチオ・フルチ
原作:エドガー・アラン・ポー
出演:パトリック・マギー
    ミムジー・ファーマー
    デヴィッド・ウォーベック
評価:★+★半分

ポー原作の「黒猫」をベースに、ロンドンからやってきた刑事と
アメリカ人写真家が田舎で起こった住民の連続怪死事件を追ううちに
霊媒師とその飼猫が関係していることを突き止めるが・・怪奇サスペンス映画。

黒猫とパトリック・マギーの目力に助けられるところが多い作品だと思います。
その他の出演者に対する印象はほとんどないですが、全体的な
雰囲気は悪くないです。

ただ、猫を支配していたはずの霊媒師が、最後は猫に支配されてしまうという
くだりがあやふやで、サスペンス面の説得力に欠ける点が残念。
(こんなものかといえば、こんなもんですが)

余:猫のデラウェアみたいな目玉が恐ろしい

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映画 感想 「フルスロットル」 ポール・ウォーカー

brick mansions製作年:2014年
原題:Brick Mansions
監督:カミーユ・ドゥラマーレ
出演:ポール・ウォーカー
    ダヴィッド・ベル
    RZA
    カタリーナ・ドゥニ
    アイーシャ・イッサ
評価:★+★半分

荒廃した近未来のデトロイトが舞台。ブリックマンションと呼ばれる
悪の無法地帯で、父を殺され復讐に燃える警察官と、元彼女を
人質にとられた男が協力し、悪人によって盗まれたミサイルを取り戻そうと
奮闘する話。アクション映画。

パルクール・アクションも、ずっとみせられると正直飽きます。
凄いとは思うけど、飽きます。
予定調和のキャットファイトも、飽きます。
ぬるい悪役も、飽きます。
どこから切ってもポール・ウォーカーなポール・ウォーカーにも飽きます。
俺達ハッピー!イェー!なラストには、昭和を感じました。

飲み屋のスクリーンで延々と流れてそうなアクション映画というだけで
ひねりも驚きも少ない作品でした。

ポール・ウォーカーが事故死してからもうすぐ1年。
早いですね。

余:大股フィニッシュを決めた元カノ。あの状況で大事な部分に見事スカートの布が
  かかってて笑えた。せめてブルマの方が不自然じゃなかったのでは。

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映画 感想 「パトリック」 スーザン・ペンハリゴン

patrick原題:Patrick
製作年:1978年
監督:リチャード・フランクリン
出演:スーザン・ペンハリゴン
    ロバート・ヘルプマン
    ロッド・マリナー
    ブルース・バリー
評価:★★★+★半分

重度のマザコンであったパトリック青年は、恋人といちゃつく母親を
許せず殺害してしまう。その後、殺害したショックで心を完全に閉ざし植物人間状態と
なってしまったパトリックは、何故か念力を自在に操れるようになる。自分に良くして
くれた看護婦を念力の力で支配しようとする彼と彼女の攻防戦を描いた
サイコサスペンスホラー映画。

これまた地味な映画ですが、じんわりくる面白さがあります。
究極のロンリーボーイであるパトリックが、本当にただのキモイ人で
いい味だしています。アレくらい気持ち悪いと、思い切り見捨てられるから
観ている側も不満が残らずサッパリしますね。

本当に地味だから、何が具体的に面白いとは言えないものの
開始30分耐えられるならラストまでちゃんと観てくれ!と言いたくなる1本です。
多分「ギャー!!!」となれますよ。

余:これの勝手に続編「Patrick vive ancora」も観ましたが、あれは心になにも
  残らなかったな~ アダルトな感じで、女の人が脱いでたなァ・・・位。

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映画 感想 「ベイスメント 院内感染殺人」 ジェシー・リー・フルトン

dont look in the basement
原題:Don't Look in the Basement
製作年:1973年
監督:S.F.ブラウニング
出演:ビル・マクギー
    ジェシー・リー・フルトン
    ロバート・ドラカップ
    ロジー・ホリトック
評価:★★+★半分

重度の患者が入院している精神病院で、次々と起こる不思議な事件。
全員が犯人でもおかしくない状況で、精神的に追い詰められていく
看護婦がたどり着いた真実とは!サスペンス映画。

TVMなので作りは荒いし、地味な内容ですが、ラストの
追い込みはなかなかです。
また、70年代らしい不気味でストレートな病院の様子が
ジワジワきます(こういう雰囲気は、良くも悪くも規制の
多い現代では作れないだろうな)

古典的で最後に「ワーッツ!」となる話が好きな方にはお勧め。

余:看護婦さんが美人

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映画 感想 「タイガーマスク」 ウエンツ瑛士

タイガーマスク
製作年:2013年
監督:落合賢
原作者:梶原一騎
      辻なおき
出演:ウエンツ瑛士  夏菜
   哀川翔  良知真次
   温水洋一  釈由美子
評価:★

孤児院で生活していた少年が、強くなって大切な人々を守りたい
一心で秘密道場「虎の穴」へ入る。しかしそこは冷徹な掟によって
支配された戦士育成場だった。果たして上級戦士「タイガーマスク」と
なった主人公は、皆を幸せに出来るか?アクションドラマ映画。

地味な映画です。凄い地味。
何もかも華が無い。
新宿にいたタイガーマスクおじさんの方が華があったし
いろんな意味で輝いていました。

映画のロケ地となった宇都宮の大谷採石地下空間は面白いので
(30分は楽しめます)映画で興味を持った方は遊びに行っても良いかも。

余:役者は声。顔やスタイルより声。

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映画 感想 「ソドムの市」 ピエル・パオロ・パゾリーニ

salo原題:SALO  120 DAYS OF SODOM
製作年:1975年
監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ
原作者:マルキ・ド・サド
出演:パオロ・ボナチェッリ
    ジョルジオ・カタルディ
    ウベルト・パオロ・クィンタヴァレ
   アルド・ヴァレッティ
評価:★★

第二次世界大戦末期の北イタリアで、大統領・最高判事・大司教・公爵によって
拉致された美少年や美少女達が、考え付く限りの変態行為の道具として
利用されていく姿を描いた映画。

漠然とした中に、複雑な裏設定があり、本当は志の高い内容でも
凡人には響かないように作られている、それが本作品だと言われれば
そうなのかもしれませんが、「スウィート・ムービー」(74)の方が、意味不明な
中にも面白さがあって個人的には観やすいと思いました。

排泄物シーン(スイスの高級チョコに砕いたビスケット、コンデンスミルク
マーマレードを加えたもので出来てるらしいけど)以外は現代の感覚でいえば
左程オエーな場面もないですし、残酷シーンといっても、ホラー映画に
比べればとなってしまうので今見ると、ちょっと古臭く感じるかもしれません。

なんとなく、その裏にあるメッセージ云々というよりも、本作品を観て
どれだけ盛り上がれるかで自分を理解する為にあるような1本でした。

余:ラオウかと思ったよ。ポスターのシーン。

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映画 感想 「アンダー・ザ・スキン 種の捕食」 スカーレット・ヨハンソン

原題:UNDER THE SKINUNDER THE SKIN

製作年:2013年
監督:ジョナサン・グレイザー
原作者:ミッシェル・フェイバー
出演:スカーレット・ヨハンソン
   ポール・ブラニガン
評価:★★


女型エイリアンが、男型エイリアンの監視の下、人間の男を
性的魅力で誘い出し捕食する任務を遂行し続ける日々を送っていた。
ある日、性で釣れなかった人間に出会ったことから
次第に思考や感情が芽生えていく女型エイリアンの話。

脱ぎっぷりは男女共に良いけど、「スペース・バンパイア」(85)程
「オッパイ!オッパイ!」ともならず、「スピーシーズ」(95)程の
B級臭も無く。どこもイジラズ観るにはこむつかしい。

ただただ、美しい映像と不気味な音、そして雰囲気を味わう動く絵と
言ったところでしょうか。

歩いて回れない美術館で、椅子に縛られながら芸術鑑賞と思えば
ありな108分かもです。しかし、私は苦手でした。

余:キーパーソンとして実在の人物、アダム・ピアソン(読み方あってるか不明)さんが
  出演してます。 日本だと、考えられないな。

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映画 感想 「サボタージュ」 アーノルド・シュワルツェネッガー

sabotage原題:SABOTAGE
製作年:2014年
監督:デヴィッド・エアー
出演:アーノルド・シュワルツェネッガー
   サム・ワーシントン
   オリヴィア・ウィリアムズ
   テレンス・ハワード
評価:★

伝説の凄腕DEA捜査官が率いるチームが、ある巨大組織に潜入。
そこにあった大金を横領した彼らが、いざ分配しようと隠し場所を
たずねてみると、見事に金は消えていた。
果たして誰が金を独り占めしようとしているのか。
仲間を疑いだした彼らは、次々と不幸な事件に巻き込まれていく。
サスペンスアクション映画。

王道で単純な物語が悪いのか、コテコテ演出に走りすぎた監督が悪いのか。
「エンド・オブ・ウォッチ」 (12)が面白かったので、結構楽しみにしていましたが
見事に裏切られてしまいました。良くない意味で。

腸とか脳髄に力をいれないで、内容に力を入れてほしい1本でした。

余:山とか秘境にこもってない伝説系は、アカン人

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映画 感想 「トランスフォーマー ロストエイジ」 マイケル・ベイ

Transformers: Age of Extinction原題:Transformers: Age of Extinction
製作年:2014年
監督:マイケル・ベイ
出演:マーク・ウォールバーグ
    ニコラ・ペルツ
   ジャック・レイナー
    T・J・ミラー
    スタンリー・トゥッチ
評価:★

オートボットVSディセプティコンの戦いから5年。
人間から厳しい扱いを受けるようになったオートボット達が
人工トランスフォーマーに駆除される危機を、偶然オプティマスを
発見した親子が救う話。

80年代だったか、日本の企業名や日本製品、もしくは極端に揶揄された日本人を
アメリカの映画でみる機会が多かったです。
といっても、話の筋がおかしくなる程では無かったと記憶していますが
本作品の後半は、もうC国のC国によるC国の為の映画 ft.マイケル・ベイな感じでした。
こういう作品は、確かにお金がかかると思いますが、あまりに
食い込み過ぎてて、辟易しましたよ。

年に何本か観た瞬間から忘れる映画がありますが、これもその1本。
炭になったT・J・ミラーだけが印象的な作品でした。

余:このシリーズ、本当に台詞とかいろいろお爺さんセンス。
  「300円になります」「はい300両ね」というおっさんレベル。

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映画 感想 「鬼畜」 緒形拳

The Demon製作年:1978年
監督:野村芳太郎
原作者:松本清張
出演:緒形拳
   岩下志麻
   岩瀬浩規
   吉沢美幸  
   小川真由美
評価:★★★+★半分

ある日赤字の印刷業を営む気の弱い男の元に、妾が子供を3人引き連れてやってくる。
金払いの悪さと煮え切らない態度のせいで妾に愛想をつかされ逃げられた男。
経営も上手くいかず、なれない子育てや、子供を憎悪する本妻に悩まされるうちに
手元に残された子供を可愛いと思いつつももてあますようになっていく男が
鬼畜となっていく姿を描いたヒューマンサスペンス映画。

基本的に、貧乏たらしい格好をしていても恐ろしく美しい岩下志麻と、貧乏くじ体質の
男を演じる緒方拳の脆さ、冒頭しか出ないものの、強烈なインパクトを残す小川真由美らの
演技が良いので、それだけで良い映画を観た気分になれます。

また、子役の素人くさい演技から滲み出るリアリティが、印象に残ります。
これは、今時の演技派子役では出来ない味ではないでしょうか。
(昭和の子役は泥臭くて、当時のホラーやサスペンスにぴったり)

あつかうテーマも一般的に気分の良いものではない上に、共感出来る
部分が多いので、微妙な気持ちにさせられます。

ただ、男が鬼畜に変わる瞬間を見届けるまでの緊張感が保てなくなる
場面もしばしばあったので、締まった展開が随所にあれば、なお良作だったかなと
思いました(アレ以上緊張すると、疲れるか)

こういう作品を、夏休みの課題や学校の映画上映会に利用すれば
教育的に良いんじゃないかと思った1本でした。

余:赤ん坊にご飯をねじ込むシーン。エレベーターが閉まるシーン。印象的。

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「映画の事」について
個人的かつ簡単な感想文
程度の内容です。
「何を観たか忘れないように」
書いてます。

ネタバレは極力ありませんが
「知りたく無かったよ!!」
なる可能性もあります・・
その点ご了承下さい。

評価は5段階
★5=最高!
★4=かなり良かった
★3=普通に観れた
★2=やや眠気
★1=睡魔との闘い
☆ =撃沈

基本B級好きなので、ツボがずれていると思います。
暖かい気持ちで読める方向け。
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プロフィール

kitt76

Author:kitt76
映画(洋画 邦画 B級問わず)
食べ物・日常・物品・その他
食指が動けばなんでもアリ。
過疎地帯を楽しみながら
飽きない限りのんびり追求。
「あばよ過去 よろしく未来」
で毎日過ごしております。

人それぞれ。個性ある限り
意見は様々。
見苦しい点はご勘弁。

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