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29日オープン イオンレイクタウン アウトレット

レイクタウン

4月29日より本格的にオープンしたイオンレイクタウンアウトレット

141店舗と出店数も多く、本気で遠い郊外まで出向かなくても
比較的同じような内容の商品が手に入りそうだし、隣接する巨大施設
「レイクタウン」と合わせて遊べる為、まる1日過せるという意味で
使えるアウトレットだと思いました。

まあ、アウトレットなのに往生際の悪い価格設定という点は
どこも一緒なので、あまりお得感はありませんでしたが
適当に楽しむ分には充分かと。

23日から28日まで「ソフトオープン」していた時に訊ねたので
GW中の混雑は想像出来ませんが、遠出を避けたい&手軽に過したい方には
いい施設じゃないでしょうか。

レイクタウン 余:レイクタウンにはあるけれど
 アウトレット棟にはフードコートが
 ありません。
 
 選択数の事を考えると、レイクタウンで
 食事した後、アウトレットに
 向かった方が好いかもしれません。
 (中村屋は比較的安価だけど
 やはり混んでた)

 あと・・・
 一生懸命でも能力オーバーだった
 「ぐる○ュロ」・・ ソフトオープン時から
 あれじゃなぁ。無理過ぎるよなぁ・・
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映画 感想 「ちょんまげぷりん」 ともさかりえ

ちょんまげ製作年:2010年
監督:中村義洋
原作者:荒木源
出演:錦戸亮
   ともさかりえ
   鈴木福
   堀部圭亮 今野浩喜
   井上順 中村有志
評価:★★+★半分


180年前の江戸時代から現代の巣鴨にタイムスリップしてきた侍と
母子家庭の母子の交流を描いたSFファンタジードラマ映画。

せっかく「江戸」から来たのだから、もう少し「江戸」を生かした
展開、もしくは「現代」を生かした展開があれば楽しめただろうにと
思いましたし、だいぶ設定や展開には無理があると感じましたが
全体的には「少女漫画が好きな人が好きそう」なお話で楽しめました。

最後までテンションを保てなかった感もありますが、まあアリかな?と
思えた1本でした。

余:主人公の母親には共感出来なかったなぁ(子供も仕事も恋人も「自分が」
  満足出来る状態で維持したいってのは、無理でしょう。)

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映画 感想 「And Soon the Darkness 」 カール・アーバン

And Soon the Darkness
原題:And Soon the Darkness
製作年:2010年
監督:マルコス・エフロン
出演:アンバー・ハード
   オデット・ユーストマン
   カール・アーバン
評価:★



サイクリング旅行を楽しんでいた親友同士の片割れが謎の失踪を
したために、事件に巻き込まれていく女子大生の姿を描いた
サスペンス映画。
ロバート・フュースト「女子学生・恐怖のサイクリングバカンス」リメイク。

山ナシ、谷ナシ、おちナシの、ナシナシ・サスペンスといいますか。
怪しい人が怪しく、調子にのったギャルがそれなりの報いを受け
オ・ワ・リ★という内容。

誉めどころも、けなしどころも見つかりませんでした。

まあ、どこの国でも注意しながら旅行しなきゃダメですよ!という
教訓にはなるかもしれませんね。

余:カール・アーバンは、まだまだ作品を選べないのか。

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映画 感想 「127時間」 ジェームズ・フランコ

127
原題:127 Hours
製作年:2010年
監督:ダニー・ボイル
出演:ジェームズ・フランコ
評価:★★★★




自由気ままに登山を楽しんでいた主人公が、ありえない状況下におかれ
生死をかけた時間を過すはめになるサスペンスドラマ。
登山家アーロン・ラルストンの実体験を基に描かれた映画。

派手なアクションも、練りまくった台詞も動きもないのに
吸引力が異様にあります。
1人の役者とシンプルなストーリーだけで、こんなに面白い映画が
出来上がるんだと思えた1本。

「本当にあった事」としての興味と「こんな事、本当にあるの?」と疑う
気持ち、そして終始脳裏に浮かぶ「主人公が下すだろう決断」への緊張感と恐怖感。
それらの感情を観客から引き出す脚本も絶妙でしたし、自然が共演者だった
ジェームス・フランコの演技も良かった(1人芝居といえばマヤだけどさ)

人間本来の強さを、久しぶりに感じられた秀作でした。

余:確かに・・・あれは失神する人が出るかも。
  ホラーを好んで観る自分でも「いやぁぁぁ!」となった。

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「五ノ神製作所」 新宿  つけ麺

つけめん つけ麺
 五ノ神製作所

  渋谷区千駄ヶ谷5-33-16

  高島屋から歩いて数分。
  一瞬、こっちで良いのかな?と
  考えるような、裏通りに
  ありました。

  


「海老つけ麺 普通盛」 750円也。  

つけめん  つけめん






1口目で「うわ!!海老だ~!!!」となる位、濃厚な海老味スープと
つるつるモッチリした麺が好印象。量も普通盛で270gもあるので
食べ応えも十分。

器をガンガン熱しているわりに、最初からスープが温くてあっという間に冷めた点は
出すタイミングがモッサイんだなぁと残念でしたが、全体的には
素直に「美味しい」と思える1品でした。
(「あつもり」注文した方が無難かも)

ただ。

手際の悪さが原因で列が伸びていってるんだろうなぁと考えながら待ったり
微妙過ぎる接客(悪態とかじゃないんですが、上辺だけというか
気持ちがこもってないというか・・う~ん。微妙な感じ。)
をされるのがアウトな人には向かないお店かもしれません。
(そこそこ外食はするけれど、せっかく並んだにも関わらず
 「対応」が原因で食べる前に退席した客を、久しぶりにみました。ビックリ。)

余:注意力散漫な自分には、良く分からなかった事について書き足し。
  ・水は完全「セルフサービス」。入り口脇から自分でとってこよう。
  ・表の看板に書かれている「無料トッピング」の意味は
   「小盛にしたら、麺が減る分の代わりにトッピングをする」
   (卵とか?)という事らしい。購入前に気をつけよう。

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映画 感想 「孫文の義士団」 ドニー・イェン

十月圍城
原題:十月圍城
    Bodyguards And Assassins
製作年:2010年
監督:テディ・チャン
出演: ドニー・イェン レオン・ライ
   ニコラス・ツェー ファン・ビンビン
   ワン・シュエチー レオン・カーフェイ
評価:★★


革命家「孫文」を清朝の暗殺団から守る為に立ち上がった
義士たちの姿を描いたアクションドラマ映画。

本当に申し訳ありませんが

「 臭 豆 腐 ~ ! !」 の

場面で、腹がヨジレル程笑った・・という感想しか残らない作品でした。

「1時間に最低4回は涙を流す」よう、無理やり設定された「愛」だの
「義」だの「家族」云々を省いて、中国じゃなきゃ出来ないよ!という
「リアル人間体当たり」アクション満載だったら、大満足の
2時間強だったのに。残念。

とにかく。

また同じような作品を作るなら、突っ込み満載な流れは気にしませんので
昔のように最低3回はリプレイしたくなる「命がけ」アクションシーンを
入れていただきたいです。

スカッと出来ない1本でした。

余:体当たりされた馬は何処に飛んでいったんだろう。
  当たった瞬間、馬肉と化した??

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映画 感想 「Temple Grandin」 クレア・デインズ

temple
原題:Temple Grandin
製作年:2010年
監督:ミック・ジャクソン
出演:クレア・デインズ
   キャサリン・オハラ
   ジュリア・オーモンド
   デヴィッド・ストラザーン
評価:★★★★


動物学者であり、大学の准教授であり、高機能自閉症である
実在の人物、テンプル・グランディンの半生を綴ったテレビドラマ映画。

自閉症と診断されたテンプルの前に立ちはだかる世間の様子や
彼女の可能性と未来を引き出すべく関わっていく人々の姿が
まったく重苦しくなく、押し付けがましくなく表現されているので
とても観やすく、入りやすい内容になっていると思いました。

エピソードを盛り込む為に、多少繋ぎ部分がスムーズでない部分は
ありましたが、デリケートな部分を真面目に明るく前向きに描けるのは
外国独特なんだろうなぁ。

なかなか生命力に満ちた良作だと思います。

余:デインズも年とった。彼女は昔、本当に可憐だった・・・

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映画 感想 「メガ・ピラニア」 ティファニー

Mega Piranha
原題:Mega Piranha
製作年:2010年
監督:エリック・フォースバーグ
出演:ポール・ローガン
   ティファニー
評価:★★★+★半分



ベネズエラの川に生息するピラニアが、遺伝子操作により
メガ・ピラニアに成長してしまい、人間に襲い掛かる話。
パニック映画。

細部に拘らず、開き直って作ったとしか思えない点が多々ある1本。
一流所の「面白い」とは別ですが、「ああ、ここまで
作り手は開き直る事が出来るんだ」と思える場面や内容が
面白かったです。

気取らない笑いを求める方、是非どうぞ。
少なくとも、これよりお金のかかった「ピラニア3D」(2010)より笑えますよ。

余:ピラニアも良かったんですが。
  なんといっても、ティファニーの劣化に驚きました。
  可愛かったのにね・・・面影・・もない・・・

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映画 感想 「残酷女刑務所」 パム・グリア

THE BIG DOLL HOUSE
原題:THE BIG DOLL HOUSE
製作年:1971年
監督:ジャック・ヒル
出演:パム・グリア
   シド・ヘイグ
評価:★+★半分




劣悪な環境の監獄から脱獄しようとする女囚人達の姿を描いた
エロティックアクション映画。

チープなエロシーンとアクションで作られた
ぬる~い女囚物。一応パム・グリアもシド・ヘイグも
出演していますが、「彼(彼女)じゃなきゃ!」という程の
役でもありません(むしろ敵役や、現地採用と思われる
名も無い脇キャラの方がインパクトあったな)

軽い気持ちでキャットファイトを楽しみたい方向け。

余:前半のまったりを通り越せば、ラスト10分位は面白くなるはず。


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映画 感想 「エンジェル ウォーズ」 ザック・スナイダー

SUCKER PUNCH原題:SUCKER PUNCH
製作年:2011年
監督:ザック・スナイダー
出演:エミリー・ブラウニング
   アビー・コーニッシュ
   ジェナ・マローン
   ヴァネッサ・ハジェンズ
   スコット・グレン
評価:★★

家族も金も家も奪われ、精神病院送りにされた少女が、妄想と現実の狭間で
仲間達と共に苦境に立ち向かっていく話。ファンタジー・アクション映画。

一般的に「好き嫌い」が分かれる内容だと思います。
「エンジェル ウォーズ」なるダサイ邦題につられる方は
あまりいないと思いますが、普通のアドベンチャーアクションだと
思って行くと、辛い2時間を過ごす事になると思います。

美少女・・・と呼ぶには微妙過ぎる少女達のカクカク
アクション、スナイダー監督の個性的な映像表現、数十分に一度の
「ゲームのラスボス戦」もどき映像等、「内容以外」で楽しめる要素を
見つける事が出来る人向けじゃないでしょうか。

とにかく。

「アイディア映画」「表現手法の一つ」として考えて観る事が出来れば
興味深い作品になるかも。
ありきたりじゃない何かを求める方、どうぞ。

余:魅惑のチキチキルーム・・ならぬ、魅惑のクネクネダンスの全貌が知りたかった。

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映画 感想 「シカゴ・コネクション 夢みて走れ」 ビリー・クリスタル

RUNNING SCARED
原題:RUNNING SCARED
製作年:1986年
監督:ピーター・ハイアムズ
出演:ビリー・クリスタル
   グレゴリー・ハインズ
   スティーヴン・バウアー
   ダーラン・フリューゲル
評価:★★+★半分

早期退職まであと1ヶ月のシカゴ市警刑事コンビが、麻薬王を
捕まえようとする姿を描いたドタバタコメディアクション映画。

「笑いとアクション」が上手く混ざった80年代刑事モノらしく、終始
クリスタル&ハインズのおっとぼけ漫才風会話が楽しめるし、なかなか
見ごたえのあるアクションも取り入れているので、面白く観れる事は
観れるのですが、中盤があまりにダル過ぎて評価が下がってしまった作品。

女性がらみのエピソードを中途半端に入れないで、男の友情と笑いだけで
物語をグイグイ引っ張って欲しかった。そんな1本でした。

余:80年代刑事モノは、吹替が良い。笑える。懐かしかった。

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写真 105 腕がハチの字な犬

写真 104 顔がチャーミングなネコ

写真 103 裏ボスは後ろのネコに違いない

写真 102 植木鉢猫

写真 101 おいてけぼりコリー

写真 100 やさぐれた猫

写真 99 まるでヌイグルミな犬

映画 感想 「痴漢ドアーフ」 アンヌ・スパロウ

THE SINFUL DWARF
原題:THE SINFUL DWARF
製作年:1972年
監督:ヴィダル・ラスキ
出演:トルベン
   アンヌ・スパロウ
   トニー・イーデス
評価:★+★半分


売れない作家を夫にもつ新妻が、下宿内に若い女性を監禁し
麻薬中毒にした挙句、売春をさせ金を稼ぐ鬼畜親子の秘密に
気が付いてしまった為に巻き込まれるトラブルの様子を描いた
エロティックサスペンス映画。

脚が不自由な小さい人の役をやったトルベンの演技が
本気で気持ち悪い(ほめ言葉)ので、内容よりも彼の事が
気になって仕方ない映画。
(彼の存在が、この映画を支えているのでは?と
 思わずにいられない)

筋よりも、キャラ。会話の内容よりも、裸。
ついでに監督の奇妙な熱意も感じられる・・・
そんな1本を楽しみたい方、どうぞ。

余:トルベンは当時のデンマークで唯一の小人俳優だったそうな。

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映画 感想 「半獣要塞 ドクターゴードン」 エディ・ロメロ

twilight people原題:The Twilight People
製作年:1973年
監督:エディ・ロメロ
出演:ジョン・アシュレイ
   パット・ウッデル
   ジャン・マーリン
   パム・グリア
評価:★★


獣人間を作る事に生きがいを感じているキチガ○博士とその仲間に
拉致された主人公が、持ち前の優れた身体能力と頭脳と色男顔を駆使し
博士の娘と獣人間達を連れて脱走しようとする映画。
H・G・ウェルズ「モロー博士の島」みたいな話。

「面白いか」と問われれば「面白くありません」と即答する内容ですが
パンサー人間役のパム・グリア(特殊メイクでもパム顔だった)を
筆頭に、微妙におかしい事をする獣人間の様子や、むりくり
フォール・イン・ラブ★な主人公と博士の娘のエピソードを
躊躇する事なく入れてくる展開がほほえましいなぁ・・と思えなくもない作品です。

へっぽこ過ぎるので、オススメはしませんが、昭和のテレ東映画
チョイスが好きな方は、一度観てみてもいいかも知れません。

余:全てにおいて中途半端以下ですが、ラストのコウモリ男は良かった。
  彼は最後で漢になれたんでしょう。良かった。。。

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映画 感想 「チャイナシンドローム」 ジェーン・フォンダ

The China Syndrome

原題:The China Syndrome
製作年:1979年
監督:ジェームズ・ブリッジス
出演:ジェーン・フォンダ
   ジャック・レモン
   マイケル・ダグラス
評価:★★★★

原子力発電所の取材中に偶然起きた事故の真相をつきとめようとする
女性レポーターと発電所の欠陥を知り、事故防止に動く現場責任者が
企業と核という大きな壁に挑む話。サスペンスドラマ映画。

元々緊張感のある良作だとは思いますが(特に効果音を殆ど使わない
演出が良い)今、福島で起きている問題を背中に感じながら生活している
状態で観ると、とても「映画の中の出来事」とは思えない、洒落に
ならない恐ろしさを、肌で感じる事が出来る1本。

豊かな生活と人類の危機が表裏一体になっているという問題に対する答えを
出す事は、難しいとしか言いようがないですが、このタイミングで観る事によって
いろいろ考える事が出来る映画じゃないでしょうか。

若い世代の人に、是非観て頂きたいです。

余:アメリカでも映画公開後すぐに「スリーマイル島」の事故が
  起こったそうな。

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森永×タニタ 「タニタ食堂の100kcalデザート なめらかカスタード&まろやか豆乳プリン」

森永製菓
「タニタ食堂の100kcalデザート なめらかカスタード」
「タニタ食堂の100kcalデザート まろやか豆乳プリン」

タニタ

通常の摂取カロリーを3~5割抑えて作られたプリン。どちらも1食100kcal。

何というか。

病院でだされるカロリーコントロール食品じゃないけど、やはり
「それなり」の満足しか得られない味・・・だと思いました。

これで満足出来る人はいいけど、物足りなさから追加スイーツに
手が伸びる人もいるかもしれません。

やはり「美味しいもの=カロリーの高いもの」なんですね。

余:豆乳プリン。凄い味だった。カラメルが「藻」みたいな色だった・・

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トイスチャー 「シャンパントリュフ」 スイスチョコレート

わざわざチューリッヒの工場から空輸で運ばれてくる
「シャンパントリュフ」は、最高級シャンパンから作られたシャンパンクリームを
ガナッシュとミルクチョコレートで包んだチョコレート。1粒368円也。

シャンパントリュフ シャンパントリュフ

2枚で368円位の板チョコなら食べたりするけど、1粒368円の
チョコなんて滅多に口にしないので、ありがたみも半分評価に加わって
いるとは思いますが、シャンパンの味がちゃんとする美味しい1品でした。

まさに「量より質」なチョコだと思います。

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神楽坂 紀の善 「抹茶ババロア」

「特上抹茶の風味と丹波の大納言の甘味がマッチした逸品」

神楽坂 紀の善の「抹茶ババロア」 持ち帰り用 630円也。

抹茶ババロア 抹茶ババロア

神楽坂の駅近辺といえば、すぐ思い浮かぶお店の1つ「紀の善」。
(あとは不二家と五十番か)
ここの「抹茶ババロア」は、味が良いです。おいしい。オススメ。

抹茶ババロア
 これで値段がもう一声手軽なら
 いいのに!と思いますが・・・
 それでも神楽坂に行くなら
 お土産で買って来てと
 頼みたくなる和菓子です。
 ちなみに。
 店内で食べると787円です!

 余:勝手に季節のフルーツを
   のせて食べてもおいしいです。

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牛込神楽坂 和菓子処 玉屋 元祖 「いちご大福」

牛込神楽坂 「和菓子処 玉屋 」

いまでは一般的となった「いちご大福」を、一番最初に
考えた和菓子屋さんで、「元祖いちご大福」を購入してみました。

いちごいちご

小ぶりなわりに、値段もそこそこ(確か230円位)したので
おいしいのだろうと思って食べてみましたが、残念ながら期待はずれ。

熟れ熟れで水っぽいイチゴと、味のぼやけた餡のコンビ。
とても「また食べたい」と思えるものではありませんでした。

いちごの状態が悪かったのか、餡がおいしくなさすぎたのか。
微妙・・ですが、丁寧な大福紹介冊子の制作費を、大福材料費にあてた方が
いいんじゃないかと思った次第です。残念。

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和久傳 れんこん菓子 「西湖(せいこ)」  

西湖
 和久傳 
 れんこん菓子「西湖(せいこ)」
 消費期限 4日間

 自宅用(画像の3本入)から
 贈答用(20本入6300円!)まで

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西湖
 見た目は水羊羹そっくりですが、和三盆と
 れんこんを練って蒸したお菓子だそうです。

 ねっとりした甘さを想像していたら
 猛烈に「あっさり」した味だったので
 思わず拍子抜けしてしまいました。
 
 その代わり異様な弾力があるので
 味よりも喉越しとか食感を楽しむ・・
 そんなお菓子なのかも?と思いました。

若い方や甘いもの好きの方には、1本じゃ物足りないかもしれませんが
年配の方には丁度よさそうな1品かもしれません。

見た目が上品な事には間違いないです。

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映画 感想 「悪魔を見た」 イ・ビョンホン

悪魔を見た
原題:악마를 보았다
製作年:2010年
監督:キム・ジウン
出演:イ・ビョンホン
   チェ・ミンシク
   オ・サナ
評価:★+★半分



殺された挙句、バラバラにされ川原に捨てられた婚約者の敵を
討つため、犯人に挑む男の話。サスペンス恐怖映画。

ホラー映画好きなので、残酷描写や音の使い方については「韓国上手いな」と
感心しましたが、ドラマもサスペンスもホラーもエログロもアクションも
とにかく沢山詰め込みたいの!という脚本が、とっても残念で
つまらなかった1本でした。

サイン 10のうち3でいいから
 「ありえそうな事」を入れて
 もう少しまともな展開を
 みせてくれれば、そこそこ
 面白かっただろうに。
 ひたすら自己満な展開を尺長で
 みせられても・・・
 とにかく。物語が展開するにつれ
 主人公に同情出来なくなるという
 なんとも疲れる作品でした。

 余:終了後、初老のご夫人に
 「残酷でしたわね~」と声を
  かけられました。
 「イ・ビョンホン」目当てで来た
  お年寄りには、確かに
 ショッキングすぎるかも。気の毒。


↑ 劇場内にあったサイン入りポスター。

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映画 感想 「Season of the Witch 」 ニコラス・ケイジ

Season of the Witch製作年:2011年
監督:ドミニク・セナ
出演:ニコラス・ケイジ
   ロン・パールマン
   スティーヴン・キャンベル・ムーア
   クレア・フォイ
   クリストファー・リー
評価:★+★半分



十字軍や神の教えに疑問を持ち、脱走兵となった2人の騎士が
教会に頼まれ、悪魔が憑依しているという疑惑をかけられた少女を
修道院まで護送するはめになる。その道のりで起こる不可思議な
現象を描いたサスペンスオカルト映画。

つまらない。華が無い。怖くない。あやふや。
そういう印象を受けました。

冒頭はそこそこ良かったんですが、話が進むにつれて
もう「どうでもいいよ」となってしまったというか・・
最後まで興味深く観る事が出来るための要素が
全体的に足りない雰囲気の1本だったと思います。

余:ロン・パールマンは嫌いじゃないのに。残念。

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映画 感想 「バイブス 秘宝の謎」 シンディ・ローパー

vibes原題:Vibes
製作年:1988年
監督:ケン・クワビス
   ローウェル・ガンツ
出演:シンディ・ローパー
   ピーター・フォーク
   ジェフ・ゴールドブラム
   ジュリアン・サンズ
評価:★+★半分

超能力者達とアンデスの秘法を狙う一団が繰り広げる
ドタバタコメディアドベンチャー映画。

シンディ・ローパーは物凄くチャーミングでした。
ピーター・フォークもコロンボだし
ゴールドブラムだって素敵だった。

が、しかし。

話がとことん、ショボイ。

この高いハードルは、どうも越えられなかったようです。

以上。

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映画 感想 「女子大生 悪魔の体験入学」 パメラ・フランクリン

SATAN'S SCHOOL FOR GIRLS
原題:SATAN'S SCHOOL FOR GIRLS
製作年:1973年
監督:デヴィッド・ローウェル・リッチ
出演:パメラ・フランクリン
   ケイト・ジャクソン
評価:★★



突然自殺した妹の死の真相を探る為、美術学校に
進入した姉。次々と自殺をしていく女子学生達の共通点とは・・・
サスペンスオカルトTVM。

雰囲気はいいけど、オカルトなのかサスペンスなのか
落とし所もなんとも中途半端過ぎて微妙な内容でした。

とにかく、パメラ・フランクリンと、ケイト・ジャクソンは
綺麗だなぁと思ってるうちに終了してしまうけど
雰囲気だけは70年代だなぁ!という地味なTVM。

美しい女優さんに興味が無いなら、特に見る必要はないかも。

余:2000年にも、リメイクでTVM作ってたんだ。
  (しかも、ケイト・ジャクソンも出てたんだ)

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「映画の事」について
個人的かつ簡単な感想文
程度の内容です。
「何を観たか忘れないように」
書いてます。

ネタバレは極力ありませんが
「知りたく無かったよ!!」
なる可能性もあります・・
その点ご了承下さい。

評価は5段階
★5=最高!
★4=かなり良かった
★3=普通に観れた
★2=やや眠気
★1=睡魔との闘い
☆ =撃沈

基本B級好きなので、ツボがずれていると思います。
暖かい気持ちで読める方向け。
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プロフィール

kitt76

Author:kitt76
映画(洋画 邦画 B級問わず)
食べ物・日常・物品・その他
食指が動けばなんでもアリ。
過疎地帯を楽しみながら
飽きない限りのんびり追求。
「あばよ過去 よろしく未来」
で毎日過ごしております。

人それぞれ。個性ある限り
意見は様々。
見苦しい点はご勘弁。

パーツ
ありがとうございます
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