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ねんりん家 「マロンの香る焼きいもクーヘン」 店舗限定品

ねんりん家 
西武池袋店・そごう横浜店 限定品

 「マロンの香る焼きいもクーヘン しっかり芽」
1本735円也。

バウム

期待しすぎた自分が悪いのかもしれませんが、特に「マロン」や「いも」を
感じる味ではありませんでした。

何でも「秋だから芋~!栗~!」と飛びつくのは、良くないですね。反省。

余:レギュラー味で十分。
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日清食品 「日清ラ王 旨味豚コク味噌」

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ラ王

「日清史上、最高傑作」というだけあるのか断言出来るほど
カップ麺を食べていませんが、これは確かに美味しいです。

ただ、お湯を入れた後に、上手く麺がほぐれない事が2度程あったので
作る時は、きっちり気合を入れて作った方が良いかも・・・
(ひっついて、困った。ゆで失敗したパスタみたいだった)

それ以外は、中途半端な街のラーメン屋より美味しいと思います。

ほんと、簡単なのに馬鹿に出来ないです。カップ麺って。

余:個人的には醤油味より味噌味の方が美味しかったです。

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季節限定 鎌倉ニュージャーマン かまくらカスター 「ブドウ」味

鎌倉ニュージャーマン

「かまくらカスター」シリーズ

ぶどう

季節限定「ぶどう」味。

もう販売期間は終わったと思いますが(食べたのをすっかり忘れていた)
おなじみしっとりふわふわ生地に、濃厚ではないものの「ああ、ブドウ」と
分かるクリームが美味しい1品でした。

余:今は「渋皮マロン」と「パンプキン」クリームの時期らしい。

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映画 感想 「哀愁の花びら」 パティ・デューク

valley of the原題:VALLEY OF THE DOLLS
製作年:1967年
監督:マーク・ロブソン
出演:バーバラ・パーキンス
   パティ・デューク
   シャロン・テート
   リチャード・ドレイファス
評価:★★


未知の環境に憧れ、都会の芸能関係社に就職したアン、素晴らしい才能を
持ちながら、スターになる道を阻まれているニーリー、そして才能はない
けれど、優れた容姿でなんとか食いつないでいる女優のジェニファー。
華やかな芸能の世界に身をおく女3人が、舞台裏の野望に飲み込まれながら
それぞれの人生を歩んでいくドラマ映画。

まるで大映ドラマ・アメリカ版といった内容といいますか。
雪だるま式に転がっていく不幸の連鎖に巻き込まれていく女達が
つかの間の幸せだけを糧に生きている・・みたいな、やや
後ろ向きな1本です。

しかし、結構ドロドロな展開を2時間枠でおさまるよう
ギュウギュウに作っているせいか、ヘビーな内容のわりに
さらっと観れてしまう変な映画です。

とにかく、40年以上も前の映画です。
深く考えず、大映ドラマ・アメリカ版を楽しみたい方、よければどうぞ。

余:劇中、シャロン・テートが金の無心ばかりしてくる母親に
  「自分には才能がない。売れるものは体しかない。体で稼ぐしか
   ない。」みたいな台詞を言ってた(そしてバストアップ体操をしていた)
   本当に演技がアレだった分、悲しくなりました。

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映画 感想 「ワイルドパーティ」 ラス・メイヤー

ワイルドパーティ
原題:Beyond the Valley of the Dolls
製作年:1970年
監督:ラス・メイヤー
出演:ドリー・リード
   シンシア・マイヤーズ
   エリカ・ギャビン
評価:★★★★



都会に住む叔母を頼って上京した主人公と、彼女率いるロックグループの
メンバー達が、乱れに乱れきった芸能界入りを果たした後、堕落しまくっていく話。
(一応、「哀愁の花びら」(67)の続編ではないそうな。あれはあれで
 大映ドラマっぽくて悪くないですけどね)

面白い映画にある、重要な2大要素がS&V(セックス&バイオレンス)だと
すれば、本作品にはまさにソレをフル活用した映画だと言えると思います。

Beyond the Valley Beyond the Valley
 

 ラス・メイヤー作品の中では
 大変分かりやすく
 流れのままに面白い1本。
 (ラストだけ面白いとか
  部分的に面白いとか
  雰囲気だけとかじゃ
  ないのです。)



ま、特殊な時代の、特殊な映画といわれればそれまでですが、当時の
最先端を感じると同時に、何故か泥臭い雰囲気も味わえる興味深い
作品じゃないでしょうか。

音楽も含め(サントラが、これまた良い)個人的に、好みです。

余:パム・グリア、確かに分かりにくい。

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「映画の事」について
個人的かつ簡単な感想文
程度の内容です。
「何を観たか忘れないように」
書いてます。

ネタバレは極力ありませんが
「知りたく無かったよ!!」
なる可能性もあります・・
その点ご了承下さい。

評価は5段階
★5=最高!
★4=かなり良かった
★3=普通に観れた
★2=やや眠気
★1=睡魔との闘い
☆ =撃沈

基本B級好きなので、ツボがずれていると思います。
暖かい気持ちで読める方向け。
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kitt76

Author:kitt76
映画(洋画 邦画 B級問わず)
食べ物・日常・物品・その他
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過疎地帯を楽しみながら
飽きない限りのんびり追求。
「あばよ過去 よろしく未来」
で毎日過ごしております。

人それぞれ。個性ある限り
意見は様々。
見苦しい点はご勘弁。

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ありがとうございます
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