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サントリー  「ペプシ バオバブ」

バオバブ サントリー 
 アフリカに生育する樹木
 「バオバブ」をモチーフにしたペプシ
 「ペプシ バオバブ」
 季節限定商品。

 「バオバブの実の味をイメージした
 スパイシーですっきりとした味わい&
 炭酸の爽やかな刺激が特長のコーラ飲料」

 最近飲んだ「グリーンコーラ」同様。
 美味しいモノじゃありませんでした・・・


何というか、水で溶かす胃薬(水にいれると泡立つやつ)のような感じ。
もう、「皆様に永く愛される味」を追求するのは止めたんだろうなと思いました。
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映画 感想 「処刑人」 ウィリアム・デフォー

THE BOONDOCK SAINTS
原題:THE BOONDOCK SAINTS
製作年:1999年
監督:トロイ・ダフィー
出演:ウィリアム・デフォー
  ショーン・パトリック・フラナリー
  ノーマン・リーダス
評価:★+★半分



ある日突然「神の声」を聞いた兄弟が、法で裁けない悪人達を
大量殺戮していく話。アクション。

終盤のデフォーの姿を観て、やっと「ああ、これ観た事あったわぁ」と
思い出した位、当方には印象に残る場面が少なかった映画。

多分、犯罪万能薬「か~み~の~こ~え~」で、何でもOKに
なる話&作り手の根拠無・妄想爆発な内容に、面白味を
感じなかったからかもしれません。

ノリや音楽・キャラクターが気に入れば、ハマる系かもしれませんが
もしも最初の数分でハマれない場合は、黙ってSTOPボタンを
押した方が幸せになれるかもしれません。

余:数年後にまた観る機会があっても、デフォー場面を観ない限り
  内容が思い出せないかも。

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写真33 晴れ

写真32 生肉

写真31 街角の犬

写真30 観光地の犬

写真29 観光地の猫

写真28 台湾の猫

写真27 台湾の犬 その6

写真26 台湾の犬 その5

写真25 台湾の犬 その4

写真24 台湾の犬 その3

写真23 台湾の犬 その2

写真22 台湾の犬 その1

映画 感想 「引き裂かれたカーテン」 ポール・ニューマン

TORN CURTAIN
原題:TORN CURTAIN
製作年:1966年
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ポール・ニューマン
   ジュリー・アンドリュース
   リラ・ケドロヴァ
評価:★★★
  

東ドイツの科学者からあるモノを盗もうとするアメリカ人
科学者とその婚約者のスパイ活動を描いたサスペンス映画。

小学生の頃、一番最初に出会ったヒッチコック映画が本作だったら
その後、彼の映画に興味を持つことはなかったかも・・と思う1本。

別に本作がダメという訳ではないのですが、主演2人(特に
アンドリュース)に魅力が無い点、脇役キャラの方が
際立っている点、内容のレベルにムラがある点等、どうしても
鑑賞後にすっきり出来ない要素が多すぎるというか・・

好みの問題もあると思いますが、当方は消化不良を感じました。

たまに山あり、谷大目・・う~ん。
大物=出来に反映とは限らないですね。

余:畑の小屋シーンは大変好みなのですが。

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アサヒ飲料 大人炭酸シリーズ  「グリーンコーラ」

コーラ アサヒ飲料
 「グリーンコーラ」

 大人炭酸シリーズ 第一弾。
 素材派コーラ
 植物由来原材料使用
 着色料・カフェイン・保存料ゼロ

 一口飲んで思った事。

 マズイ。



ドクターペッパーの親戚かと思いました。
人柱系の味を経験してみたい方向けかもしれません。

余:あのCM・・・
  ああ悲しい。悲しい。出稼ぎ?とか言われて、なお悲しい。

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写真21 なめこ

なめこ

滑子 Pholiota nameko
モエギタケ科スギタケ属のキノコ

洗わなくても良いのかと思っていたら、ちょっと洗った方が
古いヌメヌメがフレッシュになって良いとか、加熱しなくても
良いのかと思っていたら、かるく湯通しした方がいいとか。

とにかく黒くなったら「消費期限切」という事さえ分かっていれば
大丈夫でしょうか。

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タケダ 「麦ふぁ~」 バニラ味

タケダ 「麦ふぁ~」バニラ味。
何処のお土産として貰ったか失念しましたが(ごめんよ)、愛知の
会社の商品だそうです(関東でもスーパーで普通に売ってたけどさ)

麦ファ

ビタミンEが豊富に含まれた「小麦胚芽」と、体内に吸収しやすい「ミルクカルシウム」を
配合した「軽~い」ウエハースお菓子。

食感も味も「軽~い」ので、黙々と食べる事が出来ます。
お菓子として正統に「美味しい」というより、庶民的な「気軽な味」という
感じですが、茶の間にあったら少し嬉しい1品だと思いました。

余:なんと!賞味期限が「180日」

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写真20 亀

写真19 たこ焼き

たこやき

1パック6個入250円。
250円なのに、全部にタコの足を確認できた。イッツ ミラクル!!

お小遣いで買える軽食。近所にあると便利です。

余:完全に丸いたこ焼きではなく、回転焼の要領で焼かれた
  ハーフ丸たこ焼なのです(下がひらべったい。全員
  くっついている)今時珍しい?

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映画 感想 「蜂女の実験室」 ロジャー・コーマン

Wasp Woman原題:Wasp Woman
製作年:1960年
監督:ロジャー・コーマン
出演:スーザン・カボット
   フレッド・アイズリー
   バルボーラ・モリス
評価:★★+★半分



元モデルで現化粧品会社社長である主人公が、若さを取り戻すべく
蜂エキスを過剰摂取したが為に、リアル蜂女になってしまうというホラー映画。

蜂女

 仮面ライダーの敵役のような
 お面を被り、「ビューティー!」
 と叫びながら(ウソ)邪魔者を
 消していく女社長。

 いくら美容先進国アメリカに
 お住まいとは言え、老いには
 勝てなかった女の悲しさが
 あふれた1本ですね。



白黒独特の雰囲気&ゆるさを楽しめる方向きかもしれませんが、破綻して
いない分、マトモな映画だと思います。

余:女優さん、よくあのお面被ったなぁ・・・えらいよ。 

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映画 感想 「ボーダー」 デ・ニーロ&パチーノ

Righteous Kill原題:Righteous Kill
製作年:2008年
監督:ジョン・アヴネット
出演: ロバート・デ・ニーロ
   アル・パチーノ
    ジョン・レグイザモ
   ドニー・ウォールバーグ  
評価:★★+★半分


NY市警のベテラン熟年刑事コンビが、無罪放免になるor捕まらない
凶悪犯罪者のみを狙った連続殺人事件を追うサスペンス作品。

デ・ニーロとパチーノの共演を観るのは、「ヒート」(95)で
「騙されたぁぁぁぁ!!!」となって以来でしょうか。

本作では「ヒート」のように「別主人公の同時上映作」的
感覚に襲われる事なく、「くっつきすぎだろ」という位、2人が
かぶっていたので、その点では面白かったです。

ただ、「想像していたよりかは、いくぶんマシだったなぁ」としか
思えない内容は・・・アウト。

初公開より2年も経って劇場公開、しかも大箱でやらないという
理由も、分からなくもないと感じた1本でした。

余:レグイザモとウォールバーグは好きなんだけどな。

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映画 感想 「daybreakers」 イーサン・ホーク

daybreakers
原題:daybreakers
製作年:2010年
監督:ピーター&マイケル・スピエリッグ
出演:イーサン・ホーク
   サム・ニール
   ウィレム・デフォー
評価:★★+★半分


吸血鬼になった「元人間」が「人間」の数を上回る近未来が舞台。
食料である「血」を持つ人間を家畜化し、吸血鬼に供給する大企業の
研究員である主人公が「人間」と協力し、血液不足の為に絶滅寸前に
なっている吸血鬼と、吸血鬼から逃れなければいけない「人間」を救おうとする話。

映像やテーマは確かに面白いです。
アクションに走る吸血鬼物や、ラブ全開の吸血鬼物より良いです。

ただ、先端を行っているのか、ダサいのか分からない、微妙過ぎる
展開と、説明理屈ふっ飛ばしな点が、イマイチでした。。。
(一歩間違えばドリフ?と思わなくもない部分も)

内容と展開にもう少し気を配ってくれれば、良作になったかもな1本。
感覚的に観れる、若い人向けなのかもしれません。

余:グロシーンも、ゲームみたいで魅力を感じなかった。
  もっと手作り感がなきゃ!

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「映画の事」について
個人的かつ簡単な感想文
程度の内容です。
「何を観たか忘れないように」
書いてます。

ネタバレは極力ありませんが
「知りたく無かったよ!!」
なる可能性もあります・・
その点ご了承下さい。

評価は5段階
★5=最高!
★4=かなり良かった
★3=普通に観れた
★2=やや眠気
★1=睡魔との闘い
☆ =撃沈

基本B級好きなので、ツボがずれていると思います。
暖かい気持ちで読める方向け。
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kitt76

Author:kitt76
映画(洋画 邦画 B級問わず)
食べ物・日常・物品・その他
食指が動けばなんでもアリ。
過疎地帯を楽しみながら
飽きない限りのんびり追求。
「あばよ過去 よろしく未来」
で毎日過ごしております。

人それぞれ。個性ある限り
意見は様々。
見苦しい点はご勘弁。

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