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映画 感想 「食人帝国」 ウンベルト・レンツィ

eaten alive
食人帝国
原題:EATEN ALIVE
製作年:1980年
監督:ウンベルト・レンツィ
出演:ジャネット・アグレン
    ロバート・カーマン
評価:★


失踪した姉を探すため、ジャングルの奥地に
出向いた主人公。そこで彼女が遭遇したのは
カルト集団と食人族だった!!
一時期流行した食人モノ映画。

OP のつかみは良いけど(ギャグですよ、あれは)
「食人帝国」シーンよりも、ハブ(蛇?)VSマングースとか
ワニVS人とか、蛇VSサルとか、エロ全開シーンとかが
多い1本。

昔観た時もつまらなかったですが、今観ても
十分つまらなかった・・・(つまらない事すら忘れてた)

とりえといえば、イタリアンらしい音楽センスと
要所要所に入るエロシーン位でしょうか。

観たいシーンだけ観れば?といった
早送りOK映画です。

余:次こそは「つまらない」事を失念しないよう注意しよっと。
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映画 感想 「愛と青春の旅立ち」  リチャード・ギア

An Officer and a Gentleman愛と青春の旅立ち
原題:An Officer and a Gentleman
製作年:1982年
監督:テイラー・ハックフォード
出演:リチャード・ギア
    デブラ・ウィンガー
    ルイス・ゴセット・Jr
   デヴィッド・キース
評価:★★★★


海軍士官養成学校に入学した「他者を信じる事が出来ない」青年が
貧しい町工場娘との恋愛や、ハードな養成生活
鬼軍曹・友人関係を通じて成長していくラブ&ヒューマンドラマ。
まさしく「愛と青春の旅立ち」な1本。



Joe Cocker&Jennifer Warnesが歌うテーマ曲"Up Where We Belong"
この映画=コレという位、いい曲ですね。

内容はベタでくすぐったい感じですし、何度観ても
夢見る夢子なファンタジー・・・と思ってしまうのですが、嫌いじゃない。

あの有名なラストがもう少し上手い感じだったら、★5つ。

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映画 感想 「ザ・クレイジーズ」 ジョージ・A・ロメロ

THE CRAZIES
ザ・クレイジーズ
原題:THE CRAZIES
製作年:1973年
監督:ジョージ・A・ロメロ
出演:W・G・マクミラン
    リン・ローリイ
評価:★★★★


軍が開発した細菌兵器によってクレイジーになった
住民達が暴徒と化した様子を描いたパニック・ホラー映画。

映像のあちらこちらから「低予算でっす!」という
雰囲気が出ていますし、荒削りな部分も多いですが
ずばり面白い1本。   

何が良いって、タイトルにある「クレイジー」という意味が
細菌によって「クレイジー」になった人々・軍人・政府
宗教・・様々な要素を指している点が興味深い。

BといえばB級ですが、妙なヒューマニズムも
救いも入れず、ひたすら人間の「クレイジー」な
部分にスポットを当てている秀作だと思います。

来年(2010年)ティモシー・オリファント主演で
リメイクも決定している本作。
多分・・・オリジナルの方が100倍面白いと思うので
機会があれば、是非オリジナルから鑑賞してみて下さい。

余:本当にハリウッドはネタ切れしているのね。

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映画 感想 「2012」 ローランド・エメリッヒ

20122012
原題:2012
製作年:2009年
監督:ローランド・エメリッヒ
出演:ジョン・キューザック
     ダニー・グローヴァー
    ウディ・ハレルソン
評価:CGは素晴らしい


2012年の12月21日に世界が滅亡するという
マヤ文明の予言通り、世界が滅亡する様子を
描いたパニックディザスターモノ。

とにかくCG技術が凄いです。

「映画」としての内容はほぼナシに近いと思って
頂いて結構だと思いますが、あそこまで凄い
CGが観れるなら、演技だ内容なんて
正直どうでもいい!と思える位、映像は凄かったです。
(エメリッヒに内容を求めてはいけない)

まさに「映画」というより、CG技術の進化を
発表する為に発表された「映像」。
ヘタなテーマパークに行くより、楽しめる1本だと
思います(観るなら劇場で。スクリーン向け)

余:自分が住む地域or親しみのある場所が舞台だったら
  より面白そう(現実にあったら困りますが)

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映画 感想 「インフォーマント!」 スティーヴン・ソダーバーグ 試写会にて

THE INFORMANT!
インフォーマント!
原題:THE INFORMANT!
製作年:2009年
監督:スティーヴン・ソダーバーグ
出演:マット・デイモン
評価:★★+★半分



エリート会社員が突然FBIに内部告発。
実話を基に脚色された、ブラッククライムコメディ作品。

2時間未満と短い作品ですが、気分が乗る前に
前半で飽きてしまいました。ごめんなさい。

役者が悪いとか、脚本が云々という意味で「飽きた」訳では
ないですし、むしろ、レベル高めの映画だとは思いますが
とにかく「せせこましい」くせに「単調」という展開が辛かった。
(何度も睡魔に襲われました→センスを理解出来ない
 オマエがアホだと言われてもかまわない)

まあ、作り手は楽しく、良く理解しながら製作しているので
問題ないのでしょうが、観客に考える隙と間(間のセンスが
全体的に良いとは思えなかった)を与えず、駆け抜けられて
も困るというか・・・

多分、良くも悪くも「単館」上映の「個性的」な部類の映画
は、こういう映画を指すのでしょう。
ただ、アメリカらしい犯罪を知ることが出来て良かったです。

余:あれは・・・・ドンキのジェットコースターだったのかな?
  あの時代には無かったと思うけど・・・違うかな・・・

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映画 感想 「クリストファー・ウォーケンのウォーゾン 虐殺報道」

WITNESS IN THE WAR ZONE
クリストファー・ウォーケンの
ウォーゾン 虐殺報道

原題:WITNESS IN THE WAR ZONE
製作年:1986年
監督:ナサニエル・ガットマン
出演:クリストファー・ウォーケン
評価:★★+★半分

イスラエル・パレスチナ問題を取材するジャーナリストの話。

問題に対する説明要素が殆どないので、少し知識を
得てから観ると、より分かりやすいと思います。

冒頭では耳障りだった銃声も、終盤をむかえる頃には
車のクラクション程度に聞こえる位、「日常化」した
抗争の様子を観てると、ああ日本人で良かった・・なんて
平凡な事を考えてしまう、そんな1本でした。

余:最前線で取材をするジャーナリスト主人公といことで
  「サルバドル 遥かなる日々」(86)と少しイメージが
  かぶりました(アチラよりは観やすいです)

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映画 感想 「ロバート・デ・ニーロのスワップ」 ロバート・デ・ニーロ

the swapロバート・デ・ニーロのスワップ
原題:THE SWAP (SAM'S SONG)
製作年:1979年 (1969年)
監督:ジョン・シェイド
出演:ロバート・デ・ニーロ
   (シビル・ダニング)
評価:★+★半分



売れる前のデニーロが出演していたショートフィルムを
無理やり長編に仕上げた作品。
刑期を終え出所してきた主人公が、弟を殺した犯人を捜す話。

一応、サスペンスになると思いますが、この映画自体が
謎というか、まともに観ると頭が痛くなります。
(似たような感じで言えば「死亡遊戯」みたいな・・?)

最初に撮影された方に出演している役者と、後撮影された
時の役者が異なったり、無意味に浜辺でふざけるデニーロの
映像が流れたり、話の筋が意味不明だったり・・・大変なのです。

まあ、若いデニーロを観たいだけなら問題ない1本です。
内容は求めないようにご注意下さい。

余:シビル・ダニングはやっぱり綺麗でした。

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映画 感想 「SF核戦争後の未来 スレッズ」 ミック・ジャクソン

THREADSSF核戦争後の未来
       スレッズ
原題:THREADS
製作年:1984年
監督:ミック・ジャクソン
出演:リース・ディンズデール
    カレン・ミーガー
評価:★★★★


「ボディガード」 (92)「ボルケーノ 」 (97)を後に監督する
ミック・ジャクソンが、英BBCのTVMとして作った核問題SF。

イギリスの田舎を舞台に、ソ連VSアメリカ問題が原因で核戦争が
勃発する直前~勃発後数十年間の人類の姿が描かれています。

「核」といえば「はだしのゲン」のような描写を思い浮かべる
世代の当方からすると、違和感を覚える部分も
ありましたが、BBC製作という事もあり
「核の冬」「第三世代」までの影響、文明社会から
突如中世文明レベルまで叩き落された人々の姿を
淡々と「一片の救いも無く」伝えている1本だと思いました。

興味のあるナシに関わらず、観ておくべき部類の作品。

余:このような事がおきても不思議ではない今(というより
  全世界の核がはじけたら、地球は消滅か)
  学習するという意味でも、自然災害パニック物ばかりではなく
  このような映画も出した方がいいんじゃないかな・・。

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映画 感想 「戦争の犬たち」 クリストファー・ウォーケン

THE DOGS OF WAR戦争の犬たち
原題:THE DOGS OF WAR
製作年:1980年
監督:ジョン・アーヴィン
原作:フレデリック・フォーサイス
出演:クリストファー・ウォーケン
    トム・ベレンジャー
評価:★★+★半分


フレデリック・フォーサイス原作の映画化。
独裁者が支配するアフリカ某国の資源をねらう
資産家から依頼を受けた傭兵が、陰謀に
巻き込まれる話。サスペンス・アクション映画。

4分の3は地味かつドラマの少ない武器調達シーン
という映画ですし、全体的に緊迫感がなく
「映画」として魅せる場面も少なめなので
イマイチ迫力に欠ける1本という印象を受けました。

筋肉マッチョがウリじゃない、淡々としていても
良い。でも「プロの傭兵」の底力的要素をもう少し
アピールしてくれれば、見応えある映画に
なったかもしれないのに。物足りなかった。

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映画 感想 「地球最後の男 オメガマン」 チャールトン・ヘストン

The Omega Man地球最後の男 オメガマン
原題:The Omega Man
製作年:1971年
原作:リチャード・マシスン
監督:ボリス・セイガル
出演:チャールトン・ヘストン
    ロザリンド・キャッシュ
評価:★★


「地球最後の男」(64)「アイ・アム・レジェンド」(07)同様
リチャード・マシスン原作「地球最後の男」映画化作品。

細菌兵器により、人類がほぼ滅亡した世界で生き残った
「最後の人間」ネヴィルVS正常な「人間」では無くなった
不思議な集団との戦い。近未来SF。

冒頭はとても格好いいのですが・・・
選曲や無駄に強いアクション色が
雰囲気を壊してしまうというか、笑ってしまう1本。

また、主人公以外で生き残った人々が
奇妙な新興宗教集団のように描かれている
点も残念(白すぎだよ!白すぎ!!)

結果、全体的に宙ぶらりんかつチープな
アクション映画という印象を受けました。

「アイアム~」(07)よりは良いと思いますが
やはり、1本目の「地球最後の男」(64)が
一番出来が良かった気がします。

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映画 感想 「ビバリーヒルズ・チワワ」 ドリュー・バリモア  

Beverly Hills Chihuahuaビバリーヒルズ・チワワ
原題:Beverly Hills Chihuahua
製作年:2008年
監督:ラージャ・ゴスネル
出演:パイパー・ペラーボ
    マノロ・カルドナ
   ドリュー・バリモア(声)
評価:★★+★半分


ビバリーヒルズに住むセレブチワワ犬が、数々の
冒険・試練を経て成長していく、コメディ作品。

子供向け・・というより大人向け&ディズニーらしい
内容の映画(そろそろ飽きた・・・もう少しヒネリが欲しい・・)

犬の様子が可愛ければいっか♪と思えるなら
最後まで楽しく観れる1本だと思います。

余:「赤ちゃん言葉で話すな~!!」
  「ファンシーな服を着せるな~!!」
 
  本当にそう思っているチワワ、沢山いそう。

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映画 感想 「ハンバーガー・ヒル」 ジョン・アーヴィン

HAMBURGER HILL
ハンバーガー・ヒル
原題:HAMBURGER HILL
製作年:1987年
監督:ジョン・アーヴィン
出演:ディラン・マクダーモット
    ドン・チードル
評価:★★★+★半分


南ベトナム・937高地、通称「ハンバーガー・ヒル」を
占領する為に進軍するアメリカ兵の姿を描いたベトナム戦争映画。

「プラトーン」「ランボー」「グッドモーニングベトナム」
「フルメタルジャケット」「カジュアリティーズ」
「7月4日に生まれて」等、パッと思い浮かぶ有名作を含め
ベトナム戦争を扱った作品が一番量産されたのは
80年代だと思います(多分・・・)

そんな中で、「ハンバーガーヒル」は地味と言えば地味な
1本かもしれません。

特別な主人公をもたず、参戦中の「若者」の姿を延々と追い
難しい「戦争ってなんだ?」的要素をアピールする訳でもなく
ドラマティックな場面も、見せ場的アクションも少なめ。
また、構成が非常に優れている「映画」という程でもない。

よって、戦争映画に何を求めるか?によって興味深さが
変わるか内容かもしれません。

ただ、ドラマ要素の多いベトナム作品より、地味なりに
じわじわ欝々と心に残る要素が多い。
「ベトナムに行った普通の若者達」を追った作品として
良作な1本だと思います。

余:国も政治も関係ない。ひたすら強い友情や仲間意識だけを
  拠り所にし、丘を攻めるという点が「勝利なき戦い」(59)を思い出させた。

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映画 感想 「デリカテッセン」 ドミニク・ピノン

Delicatessenデリカテッセン
原題:Delicatessen
製作年:1991年
監督:ジャン=ピエール・ジュネ
   マルク・キャロ
出演:ドミニク・ピノン
    マリー=ロール・ドゥーニャ
    ジャン=クロード・ドレフュス
評価:★★★★+★半分

核戦争15年後のパリの街で、1軒だけ営業している
デリカテッセン(肉屋)兼アパートに住む住人達の
お食事の材料は・・・ ブラックユーモア溢れる摩訶不思議系。

面白い90年代の映画は?と問われば、紹介したい
映画の一つ。

一応「人肉食い」(敵対する組織は菜食主義)集団が
主役なので、ホラーと勘違いされそうですが
本作にホラー要素はありません。ブラックな笑いと
独特の映像美を楽しめるSFコメディ作品です。

個性がちょっと強いですが、理解不能=拒絶とまで
ならない程度なので、どなたでも安心して観れるのでは。。。

クセのある映画がお好きな方は、是非どうぞ。

余:当時、レンタルビデオ屋に行くと、デリカテッセンと
  「バートン・フィンク 」(91)のパッケージが
  良く「表紙見せ」の状態で置かれていた事を思い出す。

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映画 感想 「ハードウェア」 ステイシー・トラヴィス

HARDWAREハードウェア
原題:HARDWARE
製作年:1990年
監督:リチャード・スタンリー
出演:ステイシー・トラヴィス
    ディラン・マクダーモット
    ジョン・リンチ
(声出演:イギー・ポップ)
評価:★★

核に汚染された近未来。
鉄くず集めを生業とした男が、手に入れたロボットのパーツを
芸術家の恋人にプレゼントした。しかしそのロボットパーツは
兵器用に開発されたバイオ・サイバー・ロボ「マーク13」の
ものだった・・・殺人マシンVS人間の姿を描いたSF作品。

「好きな人は、好き。」

そういう「感覚的」な1本だと思います。

ビデオクリップ出身監督という事もあり、雰囲気は
悪くないのですが、とにかく「感覚的」に云々だけで
鑑賞するには、ちょっと辛いな・・と感じた映画でした。

余:全体的に画面暗すぎ。チョコマカチョコマカと・・

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銀座 松坂屋 アニソナカフェ 「初めて」

松坂屋 アニソナカフェ「初めて」

 場所:松坂屋銀座店 本館屋上

 開設期間:09年10月24日~
           10年3月迄

 アニメ「冬のソナタ」の公開を
 記念したカフェだそうです。


 ・・作品の名前は知っているものの、まったく観た事も、観る予定も
ない当方で恐縮ですが、通りかかったので行ってみました。
松坂屋 
 屋上にはカフェの他、プリクラを撮る機械
 主人公の衣装、アニメのセル(サイン入り)等
 作品関連のグッズが展示されていました。
 ※もちろん触る事は出来ません
  でも、お茶をしなくても閲覧出来ます
  
 ←お食事はコチラのテーブル席を利用
 (分厚い毛布有。極寒もOKか?)


松坂屋 松坂屋
 ↑衣装

 ←サイン入りセル 

また、このカフェの目玉と思われる「ペ・ヨンジュン等身大フィギュア」は
入り口付近に設置されていました。

松坂屋  松坂屋
 ↑ログハウス風の暖炉前に座るフィギュア
 ←似ているような、似てないような??


このフィギュア。お茶をしなくても、誰でも撮影が出来るという
太っ腹システム。

当方、無料=行列というイメージがある為、「並ぶなら
写真はやめとくか・・」と思っていましたが、何故か
この日は1組のマダム達がお茶をしていた&当方以外
誰も屋上にいなかった為、のんびりと撮影する事が出来ました。

とまあ。
こんな感じのカフェ(メニューは試してないので分かりません)
お好きな方には、楽しい場所かもしれません。

しかし・・・あんなに人がいなくて儲かるんでしょうか?

余:屋上にあるペットショップの方が、客がいた

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無印良品 足なり直角靴下 厚手 ズレにくいソックス?

直角靴下
 無印良品

 右と左のある足なり
 ウール入り杢パイル
 直角靴下 (厚手) 735円也

 かかとの部分が直角に編まれて
 いる本品。靴の中でズレにくく
 温かさも逃しにくい構造だそうです。

直角靴下 靴下の左右には、LとRのマーク入り。
 どちらが左か右か、分かりやすく
 なっています。
 (ドイツのFALKE(ファルケ)に似てる)

 実際履いてみると、確かに靴下が
 ズレにくかったし、暖かかった。
 =値段分の仕事はしている模様です。



 ※但し、靴との密着度が上がり、暖かいを通り越して、ややムレムレ感もありました。

 もし、モゴモゴ後退していく靴下を引っ張り上げる気持ち悪さに
 悩まされている方がいるなら、1度試してみるのも良いかもしれません。
 (薄手なら1足525円とか、3足980円とかでも売ってました)

 余:靴下って高いなぁ・・今回見に行ったデパートで一番高かった
   ヤツは、1足8千円もした。一体何が違うんだろう・・・
   (結局、一番丈夫なのは、学校指定の白ハイソックスだったりして)

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映画 感想 「野獣教師」 トム・ベレンジャー

THE SUBSTITUTE
野獣教師
原題:THE SUBSTITUTE
製作年:1996年
監督:ロバート・マンデル
出演:トム・ベレンジャー
    ウィリアム・フォーサイス
    ダイアン・ヴェノーラ
評価:★★★★

荒廃した高校の教師をしている恋人が、不良学生に襲われた
事をきっかけに、「代理教師」として校内に潜入した元傭兵。
なんと麻薬組織&高校が深い関係にある事を突き止めた
彼は、組織撲滅一斉掃除に取り掛かる・・・
熱血アクション学園物語。

ベレンジャーが主役というだけでも美味しいのに、本作は
B級アクション&学園モノとしても、テンポ良く出来ている1本。
何度か観ていますが、毎回笑わせて頂いています。

気分爽快になりたい時、是非オススメしたい映画です!
理屈抜きで面白いですよ!

余:しかし、「野獣」って・・・まあ、野獣かな。

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映画 感想 「MW ムウ 」  手塚治虫原作

mw MW ムウ
製作年:2009年
監督:岩本仁志
原作:手塚治虫「MW」
出演:山田孝之
    玉木宏
    石橋凌
評価:★★


沖ノ真船島で起こった秘密科学兵器「MW」の流出事故により
ガスを吸った島民は死に、生き延びた人々は政府の手によって
皆殺しにされる。なんとか生き延びた少年、結城と賀来の2人は
青年へと成長するが、2人の生き方は別のものとなっていて・・

1976年~78年迄連載された手塚治虫の『MW』を元に
作られたアクション作品。

原作未読だった為か、特に思うところなく観れた点は
良かったと思います(原作との共通点より相違点を述べる
方が多い作品らしいので・・・)

ただ、130分飽きずに観れたか・・と問われると別。
正直、飽きました。ハイ。

多分、冒頭の誘拐シーン+「フレンチコネクション」(71)を
まんまパクった(あそこまでソックリだと呆れる)カーチェイス
シーンのせいで、しょっぱなから気持ちが萎えたという点と
登場人物達のキャラが、最後まで見えにくかった(魅力がない)
点が、本作を「飽きる映画」と捕らえた最大の
要因だった気がします(+全体的に他作品を意識しすぎかと)

とにかく海外アクションのような映画を作りたかったのなら
「手塚治虫」という名前を借りなくても良かったんじゃ
ないのかな、と思える1本でした。

アクションよりも、美しい悪魔に翻弄される人々の姿が
ちゃんとみたかった。

余:石橋はジーン・ハックマンを意識してた?

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映画 感想 「エリミネーターズ」 デニース・クロスビー

ELIMINATORS
エリミネーターズ
原題:ELIMINATORS
製作年:1986年
監督:ピーター・マヌージアン
出演:デニース・クロスビー
評価:★★★



タイムマシンに乗って「古代ローマ帝国」を
支配しようと目論む悪の科学者を倒す為
人造人間にされてしまった主人公が
お供の女科学者・忍者・水先案内人を連れて
敵地に乗り込んで行く話。
冒険SFアクション+ややコメディ。

話よりも、バラエティに富んだキャラが印象に残る1本です。

半ロボである主人公(一応主人公だったんだよな・・)は
着脱可能な腕と脚を活かした武器や武装(キャタピラ!!)で
活躍するし、動きが怪しすぎる忍者や水先案内人と
女科学者のヤリトリもテンポ良しで面白い。
ついでにただのローマオタにしか見えない
悪の科学者キャラも、大変香ばしく出来上がっている。

とにかく。
内容よりも、型破りなキャラ設定が、他とは違う楽しみを
与えてくれる作品だと思います!
マヌケだけど、憎めない映画。

余:デニース・クロスビーって、STの人か!

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「丸の内イルミネーション2009」 丸の内仲通り 今年も綺麗

今年も丸の内仲通りのライトアップが始まりました!

丸の内
 場所
  有楽町~大手町をつなぐ
  丸の内仲通り沿いの街路樹
 開催期間
  2009年11月12日(木)~2010年2月14日(日)
 点等時間
   17:00~23:00


丸の内
 
 以前同じ場所で
 開催されていた
 「東京ミレナリオ」よりは
 ショボいし、わざわざ見に
 行く程でもないかも
 しれませんが、やはりステキ。
 路面に並ぶ高級店を
 ひやかしながら
 クリスマスムードに浸るのも
 良いかもしれません。
 近くに来た際は是非。

 ←仲通り
  人があまりいないと
  本当に綺麗。


ちなみに。
昨日は天皇即位20周年記念イベントが皇居にて行われていました。
あまりに人がウジャウジャいたので近寄りませんでしたが
巨大「ねぶた」まで出ていて驚きましたね。

wako 

 また、警護の為か
 仲通りにも銀座界隈にも
 おまわりさんが腐る程いました。
 (それこそ100mおき位の
 勢いで立っていた) 

 かなり寒い日だったので
 何だか気の毒になりました・・

 ←銀座和光のウィンドウ


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映画 感想 「クラス・オブ・1999 II 処刑教室3」 サシャ・ミッチェル

CLASS OF 1999 II
クラス・オブ・1999 Ⅱ 
原題:Class of 1999 II The Substitute
製作年:1993年
監督:スピロ・ラザトス
出演: サシャ・ミッチェル
     ニック・カサヴェテス
評価:★★★


「クラス・オブ・1999」(90)の続編。
荒廃した近未来の高校にやってきて
バッタバッタ生徒を倒していくアンドロイド教師の話。

SF色は前作より薄れていますが、その代わり
驚愕の複線ラスト(そうでもないか)がある本作。
内容の複雑度?で言えば、3作ある処刑教室シリーズの
中で、一番凝っているかもしれません。
また、監督はマーク・L・レスターからスピロ・ラザトスに
変ってしまいましたが、処刑教室らしいバイオレンスも健在。

生徒を倒すたび、意味不明なキメ台詞を吐くあたりに
B級っていいな~と思わずにいられない作品でした。

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映画 感想 「クラス・オブ・1999 処刑教室2」 マーク・L・レスター

CLASS OF 1999
クラス・オブ・1999 
原題:CLASS OF 1999
製作年:1990年
監督:マーク・L・レスター
出演:ブラッドリー・グレッグ
   マルコム・マクダウェル
   パム・グリア
評価:★★★

とんでもバイオレンス作「処刑教室」(82)の続編。
アンドロイド教師VS不良軍団の戦いを描いた
SFアクション作品。前作同様、監督はマーク・L・レスター。

舞台を近未来に変え、SF要素を盛り込んだせいか
後半は「ターミネーター」(84)風味になっていますし
途中、お間抜けファイトシーンもありますが
適度なくだらなさ・アクション・テンポが三位一体と
なっているので、最終的にB級としてナイス!と
なる1本だと思います。さすがマーク・L・レスター。

前作が少しシリアスで嫌だった人は、こちらを
試してみるのも良いかも。

余:基本的にはクダラナイですよ。本当。

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映画 感想 「バタリアン 2 」 トム・マシューズ

Return of the Living Dead Part II
バタリアン2
原題:Return of the
     Living Dead Part II
製作年:1987年
監督:ケン・ウィーダーホーン
出演: トム・マシューズ
     ジェームズ・カレン
評価:★

奇跡のゾンビギャグホラー「バタリアン」(85)の続編。
前作同様、ありえない事により流出した「トライオキシン」
(死者を蘇らせる効果があるガス)で死者が蘇る話。

2作目は・・・ねえ・・の典型といいますか。
ダン・オバノンの素晴らしい脚本をそのまま流用した上に
余計な贅肉を付けてしまった感じ。

あっても無くてもどうでもイイじゃない!と
感じずにいられない1本です。

余:ラスト、ゾンビの1人が「スリラーマイケル」風・・・。

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映画 感想 「彼岸島」 キム・テギュン 

彼岸彼岸島
製作年:2009年
監督:キム・テギュン
原作:松本光司「彼岸島」
出演:石黒英雄
    渡辺大
    水川あさみ
    山本耕史


2010年1月9日公開予定。

週刊ヤングマガジン連載中の人気漫画「彼岸島」を
原作としたサバイバルアクション映画。

失踪した兄を探す為に訪れた「地図にない島・彼岸島」は
謎の吸血鬼集団に支配された島だった・・・
主人公を含む高校生達が、吸血鬼軍団と戦う話。

韓国人監督の作品という事もあり「日本人監督が
撮影するよりは」良く仕上がっていたと思います。

まあ、プレステゲームのようなCG含め、漫画実写化の
難しい部分を多々感じましたし、和よりも洋テイストが
強めだった点も今後の改善点だと思いますが、原作通りに
作るのは難しそうな作風ですし・・・細かいトコロは
ご愛嬌という事で割り切れる方や、原作未読の方でも
問題なく観れるよう作ったのかもしれません。

という事で。

原作未読の当方でも、最後まで観れた1本でした。

余:多分、原作の方は随分面白いんじゃないのかな。。
   原作付映画って、本当に難しい。

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映画 感想 「処刑教室」 ペリー・キング

CLASS OF 1984処刑教室
原題:CLASS OF 1984
製作年:1983年
監督:マーク・L・レスター
出演:ペリー・キング
    マイケル・J・フォックス
評価:★★★+★半分



超極悪高校に転任してきた音楽教師が、正義感の為
不良グループに対抗するが、それが仇となり、同僚や
妻まで危険な状況にしていってしまう。
そんな教師が最後にとった行動とは・・・
バイオレンス学園映画。

何度か観ています。
不快指数は高いけど、B級とんでも学園モノとして
好きな1本。

ネチッコい不良高校生・オカシクなってしまう生物教師
「とても音楽教師」とは思えない(むしろ特殊部隊出身だろ)
主人公の行動と、見所満載。
(松田優作の「暴力教室」(76)な感じが好きな人なら
 問題なく観れる1本だと思います)

この後、2・3とシリーズ化までした映画。
イタイ子供に鉄拳制裁じゃヌルィ!と思う方向けです。

余:大映ドラマのように冒頭で「これは実話である」みたいな
  紹介が入りますが、まず「実話じゃない」でしょう。うほほ。

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映画 感想 「タイムアクセル 12:01」 ジャック・ショルダー

12: 01
タイムアクセル 12:01
原題:12:01
製作年:1993年
監督:ジャック・ショルダー
出演: ジョナサン・シルヴァーマン
   ヘレン・スレイター
   マーティン・ランドー
評価:★★★

とある実験の影響で、深夜12:01分になると
時間が逆戻りしてしまう状態になった主人公。
そんな彼が、憧れの彼女を陰謀から救う為に、同じ一日を
何度も経験するハメになる不思議なSF。

何度も「同じ1日」を経験するにつれ
レベルUPしていく主人公の姿が面白い1本。
気軽にあっさり楽しめる、愛らしい作品だと思います。

余:ある日突然、自分の事を何でも知ってる男が目の前に
  現れたら、ただのストーカーかと勘違いして
  しまいそうだけどな~。

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映画 感想 「7月4日に生まれて」 オリヴァー・ストーン

born on the
7月4日に生まれて
原題:BORN ON THE FOURTH OF JULY
製作年:1989年
監督:オリヴァー・ストーン
原作: ロン・コヴィック
出演:トム・クルーズ
評価:★★+★半分


ベトナム戦争後遺症に悩む主人公と
「ベトナム戦争」に翻弄させられる人々の話。

「プラトーン」(86)と「天と地と」(93)の真ん中。
ベトナム3部作の1本。

89年のアカデミーでは8部門ノミネート&2部門
受賞の本作。
混沌とした雰囲気は出ていると思うのですが。

登場人物全ての被害者意識が強すぎるというか。
自由の国の人は複雑なのだな・・と。

また、ちょい役程度でも有名役者を起用したり
するあたりに、なんだか共感をもてませんでした。

上手くいえないけど、万人にとって
名作とは言いがたい1本な気がします。

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映画 感想 「ファンハウス 惨劇の館」 トビー・フーパー

THE FUNHOUSE

 ファンハウス 惨劇の館
原題:THE FUNHOUSE
製作年:1981年
監督:トビー・フーパー
出演:エリザベス・ベリッジ
評価:★★+★半分


移動遊園地にある「ファンハウス」(オバケ屋敷)で
1夜を過ごす事になった2組のカップルが、偶然殺人を
目撃してしまい・・・という流れのホラー作品。

70年代に「悪魔のいけにえ」(74)「悪魔の沼」(76)
「死霊伝説」 (79)と、発表したトビー・フーパー。
そんな彼の、80年代1発目。

雰囲気は間違いなく良いです。
寂しいのか楽しいのか分からない移動遊園地。
OPからムードを盛り上げる人形達。
奇形に生まれた殺人犯(今の時代だと
微妙な設定だけど)。

非日常が舞台となっているせいか、醸し出す
ムードは抜群なんですが。。

ただ、いかんせんノリが悪い。
演出がモッサイ。ノロイ。音楽がイマイチ。

当方としては、もう2声欲しい1本でした。消化不良。

余:この作品の後、「アマデウス」に出演した(凄い出世だ!)
  エリザベス・ベリッジの「顔は子供・乳はバアさん」シーン。
  正直、恐怖シーンより恐ろしかった。

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三日月堂花仙 相州伝 「鎌倉どらやき」 神奈川県指定銘菓

三日月堂花仙 三日月堂花仙
  相州伝 「鎌倉どらやき」 170円也

 神奈川県の指定銘菓だそうです。 
 一枚一枚ていねいに焼きあげた生地に
 こだわり「あん」が入ったどら焼き。

 ふっくらとした生地に甘みが殆どない
 餡が多めに入っていました。


三日月堂花仙・・・で。
どのお店から出ている
どら焼きに言える事だと思いますが
やはりどら焼きは出来たて~1日位が
美味しい限度なのかもしれません。
当方は直接お店で購入した訳では
ないので、出来たての味は分かりませんが

日数が経過した状態の商品を、美味しいとは思えませんでした。
(約2週間程「賞味期限」猶予があるというのも要因の1つ??)

それでも有名な品らしいので、鎌倉に行く機会があれば
現地で直接味わってみたいと思います。

う~ん。残念!

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アームアンドハンマーの重曹 消臭! 掃除! 特別、靴の悪臭!

重曹 アームアンドハンマー
 ベーキングパウダー 5.4kg

 食用からプール掃除まで出来るらしい
 アーム&ハンマーの重曹です。

 もちろん家にプールはないので
 「掃除」「脱臭」「洗顔」等、生活に
 密着した用途目的で使用しています。 

重曹 クソ重い袋をあけると、中には
 サラッサラの重曹が入っています。
 (本当にキメが細かい)

 これを小瓶に詰めなおして
 台所や洗面所に配置。
 大概ピカピカにしてくれるので便利です。

重曹 また、重曹を脱臭剤として
 使用すると、イイ感じです。

 蓋の開いたビンに詰めて
 そのまま利用場所に置いても
 消臭してくれますが、万が一
 こぼれた時の手間を考えると哀しくなるので

当方は100均などで販売している「お茶パック」に重曹を詰めて
ポンポン放置しています※粉が細かいから2重にして作ってます
(この作業が・・・まるで・・・○○を詰めている感じなんだよなぁ・・
 白い粉がサラサラって・・・コロンビア辺りの倉庫で、パンツ
 1枚でやってたら捕まりそうな雰囲気)

特別、下駄箱や靴に入れると、靴の悪臭を良くとってくれるので
便利だと思います。オススメです。
(ホントに感激した。 イロイロ試したけど、重曹が一番効いた)

数ヶ月に1度中身を交換し、新しいものに変える手間はありますが
古くなった重曹は、そのまま掃除に使えるので勿体無くありません。

また、水に溶かしてボトルに入れれば、なんちゃって
ファブ○ーズにもなるそうです※要事前テスト

その他用途イロイロ。便利な重曹。
5.4kgは多いかもしれませんが、小さいものから
チャレンジしても、あんまり損はないと思います。

余:出来れば食用にもなるタイプを買った方が安全か(少し高くなるけど)

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「映画の事」について
個人的かつ簡単な感想文
程度の内容です。
「何を観たか忘れないように」
書いてます。

ネタバレは極力ありませんが
「知りたく無かったよ!!」
なる可能性もあります・・
その点ご了承下さい。

評価は5段階
★5=最高!
★4=かなり良かった
★3=普通に観れた
★2=やや眠気
★1=睡魔との闘い
☆ =撃沈

基本B級好きなので、ツボがずれていると思います。
暖かい気持ちで読める方向け。
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kitt76

Author:kitt76
映画(洋画 邦画 B級問わず)
食べ物・日常・物品・その他
食指が動けばなんでもアリ。
過疎地帯を楽しみながら
飽きない限りのんびり追求。
「あばよ過去 よろしく未来」
で毎日過ごしております。

人それぞれ。個性ある限り
意見は様々。
見苦しい点はご勘弁。

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