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映画 感想 「デトネーター」 ウェズリー・スナイプス

THE DETONATORデトネーター
原題:THE DETONATOR
製作年:2006年
監督:レオン・ポーチ
出演:ウェズリー・スナイプス
   シルヴィア・コロカ
   ウィリアム・ホープ
評価:★★+★半分


元CIA諜報員がルーマニアで陰謀に巻き込まれる話。
サスペンス・アクション。

適度なB級度。適度な爆破。適度なカーチェイス。
適度なアクション。そして適度なお色気が入った1本。

まるで「下剤」のようなタイトルの作品ですが
ひたすら「適度」に楽しめる刑事モノだと思います。

余:いつからスナイプスは「シネパトス」や「テレ東」の
  常連になり、セガールとマブな扱いになったのか・・
  思い出せないなあ。。でも貴重な人だ。
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アグリテクノ  「うれしいミルクプリン」 480g ビッグサイズ

うれしいミルクプリン  うれしいミルクプリン

 アグリテクノ 
 「うれしいミルクプリン」 480g 298円也

 以前出ていた「うれしいプリン」の姉妹品?
 ジャンボミルクプリンです・・・

ひたすら「ミルクプリン」ってのは、結構キツイもんですね。
味に変化がないので、完食するのに時間がかかりました。ゲフッ・・

数人でつつきながら食べる事をオススメします。

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大阪土産 「大阪名物 粉もん三兄弟」 粉もん味の煎餅

 大阪土産 「大阪名物 粉もん三兄妹」

 「お好み焼き たこ焼き いか焼き」味の煎餅セット。

粉もん3兄妹 粉もん3兄妹

 「大阪を代表する3つの味の煎餅や」

 と、パッケージに書かれていました。
 確かに、どれも美味しい食べ物ですね。
 でも、この煎餅は美味しくなかったです。

 次は 「粉もん三姉妹」(たこ焼屋を営む長女「やすえ」
 お好み焼き屋の次女「かずえ」いかやき屋の三女「たまえ」の
 キャラが入ったおせんべい)がお土産で来る事を祈ります。
 (まあ、それが美味しいかは分からないけどさ)


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青森 ラグノオ 「気になるリンゴ」 丸々1個リンゴ入り菓子

青森 ラグノオ 「気になるリンゴ」

青森産の「ふじ」を丸ごとシロップに漬け、パイ生地で包んだ
アップルパイ。 1個680円也。

りんごりんご







 ↑スポッとパイ生地からリンゴが
   抜けた様子

りんご  「アップルパイ」とありますが
  「アップルパイ」を期待して
  食べない方が無難です。
  
  というのも、リンゴは確かに「皮ごと
  丸々1個分」入っていますが
  薄い「パイ生地」で「包んで」いる
  だけなので、アップルパイとは
  異なる風味だからです。


  どちらかといえば、リンゴのシロップ漬に若干塩味の
  パイ生地が付属しているだけ・・かな??
  「2つ揃って美味しい!」という代物ではありませんでした。
 
 これなら「丸々りんごシロップ漬け」という名前に変更して
 売った方が良いかも。
 
 切った時の「おお!丸々リンゴ!」と驚く感じだけが、楽しい1品でした。

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映画 感想 「ビッグ・マグナム77」 ジョン・サクソン

UNA MAGNUM SPECIAL PER TONY SAITTAビッグ・マグナム77
原題:BLAZING MAGNUM
    UNA MAGNUM SPECIAL
        PER TONY SAITTA
製作年:1976年
監督:マーティン・ハーバート
出演:ジョン・サクソン
    ティサ・ファロー
評価:★★★+★半分

妹を毒殺した犯人を捜す刑事が、別事件に巻き込まれて
いくサスペンス・アクション映画。

とにかくアルマンド・トロヴァヨーリの音楽が非常に
格好イイ作品(サントラ欲しい・・)

また、「もう追うのも追われるのもシンドイです」と
ギブしたくなるカーチェイスシーンも見物。

伊×米合作という事で、双方の良い所を
ミックスした1本。
唐突にやってくるティサ・ファロー(ミア・ファローの妹)の
セミヌードまでついてくる、好きなタイプのアクション映画です。

余:さすがにマグナムでヘリは・・と驚いた。

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映画 感想 「沈まぬ太陽」 山崎豊子原作

沈まぬ太陽沈まぬ太陽
製作年:2009年
監督:若松節朗
製作総指揮:角川歴彦
出演: 渡辺謙
     三浦友和
原作:山崎豊子
評価:★★+★半分


山崎豊子「沈まぬ太陽」の映画化。

国民航空社員『恩地』と、『ジャンボ機墜落事故』を通して
国家・政治家・企業・社員・遺族の姿を描いた社会派ドラマ。

「あれは○○だよね」と連想されるであろう
役柄や事件、現在日航がおかれている状況を
考えても、発表するまでに相当苦労しただろうと
思われる本作。

その点においては、良く映画化出来たと思います。

ただ、途中インターミッションまで含む3時間22分という
長編に仕上げたわりに、ヒューマンドラマ面と
社会派部分の描き方がノッペラになっていた気が
しました。なぞっただけというか。。中途半端。

また、これを言ったらオシマイですが、全体的に
配役がシックリきませんでした。
特別、主演の渡辺謙。
この役を熱望したそうですが、役の
イメージと彼が、最後までかぶらず、残念。

ついでに(ひつこいな)、ここまでお金をかけるなら
小道具・衣装・メイクに拘りが欲しかった。。
当時を知っている分、浮いている箇所があると
気になるし、いつまで経っても「歳をとらない」
一部役者に流れを感じる事が出来ませんでした。
(何故、日本の映画は役者やロケ地に金をかけて
 その他の事にはあまり金をださないのか。
 細部に拘ってこそ、出る雰囲気を侮るな)

努力と思いは買うけれど、角川らしいというか。
鑑賞後に残るものが少なかった1本でした。

余:原作未読なので、その重要性は不明ですが
  松雪泰子の役はなくても良かったと思う。

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映画 感想 「ワールド・トレードセンター」 ニコラス・ケイジ

world trade center
ワールドトレードセンター
原題:WORLD TRADE CENTER
製作年:2006年
監督:オリヴァー・ストーン
出演:ニコラス・ケイジ
    マイケル・ペーニャ
評価:★+★半分


2001年9月11日に起きた同時多発テロにより
崩壊したワールド・トレードセンター。
ビルの瓦礫下から生還した2名の湾岸警察官の
体験を映画化した作品。

当時、テレビで、旅客機がビルに
衝突する~崩壊するまでを
リアルタイムでみていた一人です。
また、崩壊後のトレードセンター跡に
実際赴いています。
(1年以内に行ったので、悲惨な状態の
 ままだった。あれは忘れられない。)

よって、この事件の重要性は、それなりに
理解しているつもりですが・・。

「ドキュメンタリー」としてなら、O.Kだけど
「映画」としてはダメな1本だと思いました。
(特別、ラストの軍人の台詞に萎えた)

あまりにも「当事者」が多すぎる悲惨な出来事を
「映画化」するには、ちょっと早すぎたのかもしれません。

余:「サルバドル」(86)以降、この人の映画を
  面白く観れた事がない・・何故だ・・

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映画 感想 「エイプリル・フール 鮮血の記念日」 エイミー・スティール

APRIL FOOL'S DAY エイプリル・フール
 鮮血の記念日
原題:APRIL FOOL'S DAY
製作年:1986年
監督:フレッド・ウォルトン
出演:エイミー・スティール
   グリフィン・オニール
評価:★★★


大学の同級生である大富豪令嬢の別荘で週末を
過ごす事になった若者達が巻き込まれる殺人事件の話。

元々、アガサ・クリステイの「そして誰もいなくなった」から
ヒントを得て作られたという本作。
1人、また1人・・・と、仲間が消えていく感じはソレ通り。

ただ、その消え方が終始「変だな~」と思っていたら・・・

まあ、ラストをどうとるかで評価が完全に分かれる
映画だと思います。
(本気で好き嫌いが分かれると思う。暴れる人もいる気がする)

一般的に「いわくつき」といわれる本作。
ちょっと風変わりな「スラッシャー」を楽しんで
みたい方向けです。
「13金2」のエイミー・スティールも頑張ってますよ。

余:リメイク版は未見ですが、コレをリメイクするって・・

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映画 感想 「オンリー・ザ・ストロング」 マーク・ダカスコス

オンリー・ザ・ストロング 
 オンリー・ザ・ストロング
原題:ONLY THE STRONG
製作年:1993年
監督:シェルドン・レティック
出演:マーク・ダカスコス
評価:★★★



元グリーンベレーでカポエイラマスターの主人公が
荒廃した母校の高校生達を更正させるついでに
地元ギャングも壊滅してしまう話。

無理やり奴隷にされた人々の間から
生まれた「踊る格闘技」カポエイラ。

そのカポエイラを使って不良高校生達を
更正させようという発想が面白いです。

また、単なる「スクールウォーズ的」映画に終わらず
カポエイラでギャング壊滅までしてしまう展開が笑えます。

そして、前代未聞な流れで行われるキスシーンにも
燃えます(ブリッジ・・・・!!ねえよ!!)

とにかく「青春」と「闘魂」がセットになったような
1つで2つ美味しい内容を楽しめる事、間違いなし?かと。

余:♪バナナウエ~

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映画 感想 「バンコック・デンジャラス」 ニコラス・ケイジ

バンコック・デンジャラスバンコック・デンジャラス
原題:BANGKOK DANGEROUS
製作年:2008年
監督:オキサイド・パン
出演:ニコラス・ケイジ
    シャクリット・ヤムナーム
    チャーリー・ヤン
評価:★★


香港出身・双子兄弟のオキサイド&ダニー・パンの初期作
「レイン」(00)のセルフリメイク。

凄腕暗殺者の主人公が、最後の仕事をしに来たバンコクで
犯したミスが、全てを狂わせていく・・というアクション映画。

「ベストキッド」展開(マジ、ミヤギさんかと思ったよ)や
繊細というかナイーブな主役を演じるには様子がキモ過ぎる
ケイジの姿に感情移入出来なかった1本でした。

ハッとなるシーンが1つもないとは言いませんが・・・
(爆笑出来たシーンもあったし)
全体的に間延びした、眠たい展開&アクションに
魅了される事は無かったですね。

時間のある時、適当に突っ込みながら鑑賞するには
ちょうど良いかもしれません。

余:「捨て犬の目演技」はもう飽きました。

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映画 感想 「ゴーストシップ」 ガブリエル・バーン

ゴーストシップゴーストシップ
原題:GHOST SHIP
製作年:2002年
監督:スティーヴ・ベック
出演:ガブリエル・バーン
    カール・アーバン
評価:★+★半分



ダーク・キャッスル・エンタテインメント3作目。
40年前に行方不明となった豪華客船を発見した一行が
遭遇する「呪われた客船の恐怖」を描いた作品。

ホラー+オカルト+サスペンス+アクションを小出しに
ミックスし過ぎたといいますか・・。
「はあ?」なオチ込みで、中途半端な1本。
(捻りと想像力が欠如していた気がします)

とにかく「怖くない」ので、娯楽と割り切って
観れる方&あまりホラーを得意としない方向けじゃ
ないでしょうか。

余:出演者が酷くない分、残念だった。

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映画 感想 「マックス・ペイン」 マーク・ウォールバーグ 

maxpayneマックス・ペイン
原題:MAX PAYNE
製作年:2008年
監督:ジョン・ムーア
出演:マーク・ウォールバーグ
    ボー・ブリッジス
    クリス・オドネル
    オルガ・キュリレンコ
評価:★★+★半分

妻子を殺された警察官。真犯人を探し復讐しようと
する過程で、巨悪関連事件に巻き込まれていく話。
「3Dアクション・シューティングゲーム」が原作。

開始30分程度で、全貌が見えてしまう平凡な内容です。
(似た系なら、「パニッシャー」の方がまだ笑える)

とにかく見所は「超人化したマックス・ペイン」と
「バレットタイム」だけなので、アクションでスカッと
したい方は、一気にラスト20分位まで
早送りしてから鑑賞しても問題ないと思いますよ。
(ラストはファンタジーで面白かった!!)

そんな映画です。はい。

それにしても、ウォールバーグは良いですね。
マーキー・マークの頃から好きですが、役者として
成功しても、超B級に出てくれる・・・・

消えて欲しくない役者の一人です。

余:「ボンドガール」オルガ・キュリレンコの扱いが凄い!
   ついでに劣化したオドネルにもビックリだ!

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映画 感想 「バビロン A.D.」 ヴィン・ディーゼル

バビロンADバビロンA.D.
原題:BABYLON A.D.
製作年:2008年
監督:マチュー・カソヴィッツ
原作:モーリス・G・ダンテック
   『バビロン・ベイビーズ』
出演:ヴィン・ディーゼル ミシェル・ヨー
   ジェラール・ドパルデュー
評価:★

近未来SF。
少女「オーロラ」を米国まで送り届ける「運び屋」の話。

個性の無い「どこかで観た事がある」ような映像と
広げた風呂敷をまさに回収出来なかった見本の
ようなラストに「本気ですか~?」と叫びたくなりました。

多分、製作者も「無かった事にしたい」と
思ってるんだろうな~という、とても気の毒な1本。

ヴィン・ディーゼルが出てるだけで良っか!と
思える方向けだと思います。

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映画 感想 「天使の恋」 試写にて

天使の恋 天使の恋
製作年:2009年
監督:寒竹ゆり
原作:sin
出演:佐々木希
    谷原章介
    酒井若菜
評価:★+★半分


ケータイ小説「天使の恋」映画化。

暗い過去が原因で、援交・恐喝・イジメ、なんでも
ゴザレになってしまった主人公(高校生17歳)が
偶然出会った大学教授(35歳)との「真実の恋」を通して
人生をやりなおそうとする話。

オンライン試写にて鑑賞。

「昔の大映ドラマ」と「全盛期ティーンズハート」が
合体し、ヘビー化した感じと言いますか・・・。

怒涛の「不幸話投下」や、ムリクリ展開含め
イマドキの「純愛」基準は難しい!と感じずに
いられない内容でした。辛かったです。

また、お顔もスタイルも良く、雑誌から
飛び出してきたように衣装を着こなす姿が
「非現実的」な主役の方。

配役はピッタリだと思ったけれど、彼女の演技?は
観ていて・・大変辛かったです(滑舌ワルイ)

その他モロモロ・・、悪気は無いですが「2時間
ドラマで十分では?」と思える1本でした。

まあ、完全に「ターゲット層」がロックオンされた
作品を、間違って観た当方が悪かったのでしょう。

スンマセンでした。ハイ。

余:たとえば・・・主人公がタコ殴りされてでも援交グループを
  抜けるとか、ヨゴレな姿を見せていれば、もう少し
  現実的&面白く観れたかもしれないのに。

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映画 感想 「南極物語」 リメイク版 フランク・マーシャル

Eight Below
南極物語
原題:Eight Below
製作年:2006年
監督:フランク・マーシャル
出演:ポール・ウォーカー
    ブルース・グリーンウッド
評価:★★


83年の大ヒット「南極物語」リメイク作。

悪天候の為、南極での越冬を断念した一団が、8頭のハスキー犬を
残し本国へ帰国。犬を迎えに行くまでの飼育係青年の苦悩と
極寒の地で生き延びる犬達の姿を描いた作品。

本家南極物語オリジナルの「南極物語」とは異なり
非常にマイルドな仕上がりになっている
アメリカ版。

ひたすら暗く、重く、1匹1匹の
犬の命が消えていく姿を過酷に描き
26年経った今でも忘れられない
シーンが多いオリジナルとは
異なり、比較的明るく、人道的。
犬は人間のパートナー♪獣化なんて
しません!なディズニーバージョン。
犬の演技力だけが目立つ作品でした。


まあ、これはコレで構わない(安心して観れたし)ですが・・

ただ、もし26年前に観た「南極物語」がディズニー版の
内容だったなら、多分記憶に残らなかったかも。

オーロラの彼方に消えた犬、シャチと格闘して死んだ犬
クジラの骨の中でピース缶をなめながら死んだ犬・・・

命の尊さを学ぶ為に必要なオリジナルシーンは
いくらでもあったと思うのですが、それらを
わざわざカット&内容変更してまでリメイクする必要性を
感じなかった1本でした。

やはり「人間」だけに「都合が良い」設定はダメですね。

余:ヴァンゲリスの曲も不可欠だったなぁ

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下田 土産 平井製菓株式会社 「下田あんパン」 おぐら

あんぱん  あんぱん

 「下田あんパン」
    おぐらあん
      1個170円也

あんぱん  餡には北海道十勝産の
 厳選されたあずきを使用。
 パンは酒粕風。

 粒の残ったおぐら餡は
 甘さ控えめ。

 生地はしっとり柔らか。
 ふわっと香る酒粕の匂いも
 あまり煩くなくて丁度良い。 

確かに人気(有名)なだけあって、美味しいあんパンでした!
 
当方の手元に来た時は、残念ながら潰れてしまって
いたので、画像のような形になっていますが、 本当は
ふっくらしたブリオッシュのような形(キノコみたいな?)のあんパン。

見た目もカワイイし、味も悪くないのでオススメです!

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ペプシ 「あずき」 PEPSIの変な味シーリーズ

あずき
PEPSI 「ペプシあずき」
10月20日~全国で季節限定発売

「アイスキューカンバー」「しそ」
「ブルーハワイ」等、明らかに
「マズソウ」と思わずにいられない
シリーズを発表してきたペプシ。
次は「小豆」だそうです。

 「上品でまろやかな甘さとコーラ
 ならではの爽やかな刺激が特長」



確かに開封すると「あずき」の香りがするし
味も「言われてみれば」あずきの味がする・・・。

飲めない事もない味ですが。

微炭酸&「あずき」というより「ぶどう」?に近い
中途半端な味なので、「もう1本!」という
気分になれる飲料とは思いませんでした。
(駄菓子屋のドリンクみたいな感じ。
 妙な甘ったるさが喉にはりつく)

まあ、「マズイだろう」という前提で飲めば
「ああ・・ナルホドね」程度の感想で済むんじゃ
ないでしょうか。

次は「ケーキ」や「卵焼き」等、ハードな
味にチャレンジして頂きたいと思います。

余:約20万ケース出荷するそうです。
  沢山飲んであげて下さい。

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クロックス 「マンモス」 インナーを取りたい ボアを洗いたい

クロックスのサイトにある外し方を読むと

『リベット(ワニの留め具)部分を支えて行なってください。
 ファー部分を引っ張ると接続部分の穴が見えます。
 洋服のボタンを外すようにリベットに掛かったファーを外してください。』

とあります。

しかし、この説明文だけだと、イメージが湧きません。
また、親指が真っ赤になるまでやってもなかなか外れません。
しまいには「こんなけったクソ悪い靴は捨ててやる!!」と
第2の人格が現れてしまいます。

そこで追記。

取り外すと、下の画像のような穴がボア部分に開いています。

マンモス丸い穴はつま先向き。
その丸穴から横に飛び出した
小穴は踵向きになっています。
(左右とも)
これをイメージしながら
ボアをつま先方向に一度
スライドし、ボアをめくる
ようにしながら、「ボタン」を
外す感じでムリッと剥けば
もう少し簡単に外せるかも。


※「上下」に取り外そうとすると辛いです。
  「左右」から取り外す感じでやった方が楽です。

また、靴を自分の腹に押し当てながらやると、安定感が
あって外し易いかもしれません(服は汚れても良いやつでどうぞ)

但し。

クロックスの全てが万全な作りとは言えません。
当方のマンモス、ゴム穴通りに布地が切れて
いませんでした(半分切れてなかった。塞がってた。)
どうりで外せないはずですね!
納得です!チープです!!

とまあ、当方のボヤキは別として・・・

プチストレスの溜まるマンモス「ボア外し」ですが
異臭にお困りの方、是非チャレンジしてみて下さい。

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映画 感想 「13日の金曜日」 リメイク版

FRIDAY THE 13TH13日の金曜日
原題:FRIDAY THE 13TH
製作年:2009年
監督:マーカス・ニスペル
製作:ショーン・カニンガム
    マイケル・ベイ 
出演:ジャレッド・パダレッキ
評価:★★★



「13日の金曜日」のリメイク作。

クリスタルレイクを離れ、NYや宇宙にまで
旅をしてしまったジェイソンが、再び湖に
帰ってきた感じでしょうか。

シリーズを観ていれば、「ああ、このシーンか!」と
思えるシーンも多々あり、「クリスタルレイクに来た
若者が襲われる」というシチュエーション も
そのままなので、ある意味安心して観れる1本。
(逆を言えば、全シリーズを観ているせいで
 次の展開が読めてしまう辛さがあった)

ただ、無難過ぎるかな?と思いました。
妙に弄られて「感じの悪い13金」にされなくて
良かったのかもしれませんが、折角リメイクという
形をとるなら、もう少し新しさが欲しかった。

まあ、続編も決定しているそうですし、そちらに
期待したいところです。

余:頭の良すぎるジェイソンはイヤだ。
  動物的本能は何処へ・・・

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映画 感想 「黒い太陽 七三一」 THE DEVIL 731

MAN BEHIND THE SUN 
黒い太陽七三一
原題:MAN BEHIND THE SUN 
    THE DEVIL 731
製作年:1988年
監督:ムウ・トンフェイ
出演:呉代堯
   田介夫
   王潤身 他


731部隊の姿を描いた作品。

731部隊が「マルタ」と呼ばれる捕虜を使って
人体実験を行っていたという内容&残酷描写が
ちょっと酷い(動物虐待・本物の死体を使った
解剖シーン等)場面がある映画です。

まあ、キワモノですし、「内容の信憑性」やその
「意図」については深く考えませんでしたので
それについての意見は無いのですが
「映画」としての出来は高い方だと思いました。
(展開が普通に面白く、しっかりしている)

・・・だからといって、機会があれば観て観れば?と
言えるシロモノでも無いですけどね。

基本、「映画」として観れれば、間違い無い
1本かもしれません。
(実際、この後シリーズ化している。そうなると
 ただの悪趣味娯楽としか受け止められなくなる)

余:動物虐待&解剖シーンは、悪趣味
  極まりないと感じた。88年作なのに
  何をやっているのかと・・・

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映画 感想 「宇宙からのツタンカーメン」 トム・ケネディ

TIME WALKER
「宇宙からのツタンカーメン」
原題:TIME WALKER
製作年:1982年
監督:トム・ケネディ
出演:ベン・マーフィ
評価:★★



研究の為、エジプトで発掘されたミイラをアメリカに
持ち帰った調査員一同。検査の為、X線をあてた
ところ、なんとミイラが蘇えってしまう・・・!!
生徒に盗まれた自分のクリスタルを奪い返そうと
学生達を次々襲うミイラの恐怖を描いたSFホラー??

衝撃のラストで
観客の度肝を抜く1本。


これ以上、言う事はないですね。

あれは凄いです。強烈。

邦題通り、ツタンカーメン(ミイラ)は宇宙人ですが
それをソコまでアピールせんでも!となる
ラストを楽しんで頂きたい作品です。
まあ、B~C級好きじゃなきゃ、ツライかもですが・・

余:地味に浮遊するミイラも楽しかった。

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映画 感想 「さまよう刃」 寺尾聰 東野圭吾原作

さまよう刃「さまよう刃」
製作年:2009年
監督:益子昌一
原作:東野圭吾
出演:寺尾聰
   竹野内豊
   伊東四朗
評価:★★+★半分



東野圭吾原作「さまよう刃」映画化。
娘を少年達に殺された父親・少年法に守られた「少年」
法・職務と個人的感情の狭間でゆれる刑事の姿を描いた作品。

原作未読ですが、ざっと調べた限り「映画」と「原作」では
内容(設定)が異なるようですね。

そういう意味で「原作未読」鑑賞は正解だったなと
感じました(多分、原作が好きで観に行ったら
怒ってたかも)

というのも、2時間という尺の中で扱うには
消化出来ないテーマ&表現出来ない部分が多々
あったのではないかと感じる出来だったからです。
はしょってはイケナイ場面を、大分はしょったかな?と。
(特別、ペンション親子シーンにそれを感じた)

別に「ロサンゼルス」(82)のような映画を
期待していた訳ではないですし、出来よりも
テーマが大切という事も分かりますが
問題提起が不完全燃焼に終わった分
後味の悪い1本だったと思います。

余:「ドラマチック」過ぎるラストで、劇場内から
  失笑に近い声がもれていた。印象的だった。

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映画 感想 「ゾンビ特急地獄行き」 クリストファー・リー

Horror Express
原題:Horror Express
製作年:1972年
監督:ユージニオ・マーティン
出演:ピーター・カッシング
    クリストファー・リー
    テリー・サバラス
評価:★★★


中国で発見された氷漬けの怪物(化石)を運ぶ
列車内で、次々と謎の殺人事件が起きる。
原因がどうやら怪物らしいと、捜査を始めるが・・という
格調SFゾンビサスペンス。

怪物(ゾンビ)は宇宙から来た異星人だった
という超展開をみせる1本。

かみ合わない台詞・辻褄ナッシング展開
怒涛のラスト含め、理解しがたい内容が
面白く、印象深いです。

また、ホラーなのに妙にクラシカルな雰囲気も
プラスされているところがニクイ(音楽、普通に良いし)

これで水野 晴郎が乗車していれば最高なのにと
思わずにいられない珍作。
どこにウマミを見出すか次第ですが・・
ハマる人はハマルかと。

余:あのムチウチシーン!?
  テリー・サバラスはいったい何の為に!?

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北海道 土産 六花亭 本店のタグ 「マルセイビスケット」

マルセイ本店 北海道 土産
 六花亭本店 
  
   「マルセイビスケット」

 マルセイバターサンドの
 ビスケットに、開拓使
 「晩成社」の社判を
 押した1品。



マルセイ本店マルセイ本店
 別に、本品は本店じゃ
 無くても購入可能ですが
 左の画像にあるタグは
 (犬・銅像の写真入)
 本店購入しないと
 つけてもらえないそうな。
 (ここがポイントらしい)


マルセイ本店
 まあ、「ビスケット」と「バターサンド」
 どちらが美味しいかと言われれば
 やはり「バターサンド」と返答して
 しまいますが、たまにはあっさり
 ビスケットも良いかもしれません。
 美味しく頂きました。

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北海道 土産 「バター飴」

バター  バター

   北海道土産 「バター飴」

バター
 数十年ぶりに口にした
 バター飴・・・・

 なんとも懐かしい、懐かしい
 小学生に戻ったような気分に
 なりました。

 このレトロなイラストといい
 ペナントのような袋といい・・・
 こういうお土産は貰って微妙
 ですが、絶滅して欲しくないと
 思いますね。


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新潟 土産 限定 「笹だんご風味キャラメル」 

映画 感想 「エスター」 ジャウム・コレット=セラ

Orphan原題:Orphan
製作年:2009年
監督:ジャウム・コレット=セラ
出演:イザベル・ファーマン
   ヴェラ・ファーミガ
   ピーター・サースガード
評価:★★★★
ダーク・キャッスル
  エンターテインメント


3人目の子供を流産したショックから、養子を
とる事を決意した夫妻とその子供が主人公。

イザベル・ファーマン演じる孤児を引き取った
家族に、次々と不思議な事が起きていく・・という
作品。「蝋人形の館」の監督(製作にジョエル
シルバーやディカプリオ等)

見所は「不快感一杯の緊張感」と
「サスペンス・ミステリー要素」。
そしてウマすぎる子役の演技。

久々(最近の劇場公開という意味で)に
面白くみれる作品でした。手堅い。

内容は絶対知らないまま観に行かれる事を
オススメします。

以上!

余:イザベル・ファーマン、ウマイ!!
   次はボーヒーズorチャッキーで。

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「@cosme store switch」 JR池袋駅ホームに@コスメ

@cosme store switch 池袋
 @cosme store switch 池袋店

 先月4日にオープン。

 コスメ自販機・パウダールーム
 女性向けドリンク・軽食・雑誌迄
 そろえた@コスメのお店です。
 まるでキヨスクのように
 池袋駅構内にありました・・・・

@cosme store switch 池袋  @cosme store switch 池袋 
  ↑品揃えは豊富
  ←激狭パウダールーム(2人用)

”SWITCH”というのは、女性のオン・オフを意識して命名された
 らしいのですが、朝夜激込み山の手ホームで、いかに
 オンオフ出切るのか??(ラッシュ時ホームは酷い状態だぞ)
 
 まあ、ユニークだけど、気持ちの切り替えはもう少し
 落ち着ける場所で行いたいものだと、感じた店舗でした。 
 
余:普通に薬局じゃだめなんかい。

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「はらドーナッツ」 油ギトギト

はらドーナッツ はらドーナッツ
 「美味しく、健康で、安心して
       食べていただける」
 防腐剤や保存料を使用しない
 「昔、家で食べた事がある」ような
 懐かしいドーナッツを作るお店。
 
 HPはコチラ
 神戸が本店。
 その他都内・神奈川・愛知・福岡等
 都市部に店舗があるようです。



以前から名前は知っていたものの、買う機会が無かった
はらドーナッツ。初めて購入してみました。

はらドーナッツ はらドーナッツ
「はらドーナッツ」「抹茶」
「くるみ」「さつまいも」
各120円~150円前後。

大きさは、コンビニ等で売っている100円以下ドーナッツ位。
比較的小さめです。その代わり、重量がある感じでしょうか。

味は確かに「懐かしい素朴な味わい」がコンセプトというだけあって
ホットケーキミックスで作った「家ドーナッツ」味でした。
単純に、懐かしい感じ。納得のコンセプトです。

が、しかし。

凄いアブラ・ギトギト☆
 
この点はいかがなものかと思います。

軽くつまめば、指ギトギト。
ティッシュで押さえれば、油まみれ。
食べると、にじみ出る油で気持ちが悪くなる。
食べてる途中で投げたくなる油風味。

どういうことでしょうか・・・・
油切りが悪すぎるのか、古い油を使っているのか・・・

とても健康的に美味しく食べれる代物とは思えませんでした。
(袋あけたら、揚げ物屋が目の前にあるのか?と
 いう位、油臭くて参った)

まあ「おから」が主な材料だから、油を吸いまくるのかも
しれませんけど、ちょっと酷い。

当方、一般的な胃を持ち合わせているつもりですが
こんなに胸焼けしたドーナッツは、初めてです。

「偶然」「運が悪かった」「直ぐ食べないお前が悪い」
「添加物慣れしている」だけかもしれませんが
もうおなか一杯です。当方には無理な1品でした。

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山手線 100周年記念列車 「ミルチトレイン」 明治チョココラボ

山手線  山手線
 JR山手線が命名100周年を
 記念し、旧国鉄時代の電車を
 モチーフにしたミルチトレイン。
 「復刻調ラッピング電車」

 2009年9月7日~同年12月4日迄の運行
 (使用車両は現行のE231系車両1編成(11両))
 
 明治側のCMページはコチラ

山手線  山手線
 とにかく茶色で目立ちます。
 車両には明治チョコの柄と
 「山手線命名100周年」の文字入

9月7日からずっと乗りたくて乗りたくて仕方なかったこの列車・・・

やっと乗れた!!

ある時は、1人山手線ホームのベンチで待ってみたり・・
ある時は、1人「鉄」な1眼レフ集団にまぎれ、待ってみたり・・

それでも遭遇しなかった茶色電車。
(相当運がなかったらしい。周囲の人は何度も遭遇していた)

まあ、「外見」だけで中身は通常の山手線と変りませし
だから何?と思う方も多数いらっしゃるかもしれませんが・・

当方、大満足です。

終了予定の12月4日迄、あと1回位乗れるといいな・・・

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「映画の事」について
個人的かつ簡単な感想文
程度の内容です。
「何を観たか忘れないように」
書いてます。

ネタバレは極力ありませんが
「知りたく無かったよ!!」
なる可能性もあります・・
その点ご了承下さい。

評価は5段階
★5=最高!
★4=かなり良かった
★3=普通に観れた
★2=やや眠気
★1=睡魔との闘い
☆ =撃沈

基本B級好きなので、ツボがずれていると思います。
暖かい気持ちで読める方向け。
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プロフィール

kitt76

Author:kitt76
映画(洋画 邦画 B級問わず)
食べ物・日常・物品・その他
食指が動けばなんでもアリ。
過疎地帯を楽しみながら
飽きない限りのんびり追求。
「あばよ過去 よろしく未来」
で毎日過ごしております。

人それぞれ。個性ある限り
意見は様々。
見苦しい点はご勘弁。

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