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映画 感想 「ICHI」 綾瀬はるか

ICHI
製作年 : 2008年
製作国 : 日本
監督:曽利文彦
主演:綾瀬はるか
評価:★



「愛が見えたら、きっと泣く」
目の不自由な離れ瞽女「市」の話。

タイトルや予告から「座頭市」を イメージしていたが、まったく違うものでした。

「何時にゃんまげは出てくるのだろう?」

という小さい舞台で繰り広げられる時代劇もどき。
のっぺりした映像・内容。殺気が1mmもない殺陣。辛いですね・・。
「ピンポン」の監督という事で、5mm位期待していたのですが。残念。

「時代劇」を見慣れた年配者達が途中退席する姿が目立ちました。
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映画 「LOVERS]

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原題 : 十面埋伏 House of Flying Daggers
製作年 : 2004年
製作国 : 中国=香港
主演:金城武 チャン・ツィイー アンディ・ラウ
評価:★

人間も内容もどうでも良いんだなと・・感じる1作です。
色彩・衣装の華麗さにごまかされないように。
美しさを考慮しても評価出来ません。
陳腐な内容&豪華な絵本だと割り切れる方向けです。

ラスト、竹内まりや「けんかをやめて」が
頭の中でグルグル流れてしまいました。

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映画 感想 「歓びの毒牙」 ダリオ・アルジェント

歓びの毒牙
原題 : The Bird with
       the Crystal Plumage
製作年 : 1969年
製作国 : イタリア
監督・脚本:ダリオ・アルジェント
評価:★★★★


ダリオ・アルジェント初監督作品。

「歓びの~」の疑問点(確かにアレは分かりにくい)を
改善し、「サスペリア2」を完成させたんだと
思いました。是非、両方セットで観て頂きたいです。

音楽(エンニオ・モリコーネ)も非常に良い感じです。

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映画 感想 「シンジェノア」 ジョージ・エランジャン・ジュニア

Syngenor
原題 : Syngenor
製作年 : 1990年
製作国 : アメリカ
監督:ジョージ・エランジャン・ジュニア
評価:★

生物兵器「シンジェノア」の話。

シンジェノア=キグルミ。
唯一の見せ場=車の爆破シーン(1台)
シンジェノアと闘う警備員=服装ナイス
上記等、もしかしたら時間の無駄に
なるかもしれない内容です。

但し、ノートン・サイバーダイン社
(どっかで聞いたことがあるような)の
社長(D・ゲイル)は怖いです。
※もちろん「ターミネーター」とは関係ないでっす。

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映画 感想 「悪魔の沼」 トビー・フーパー

EATEN ALIVE原題 : Death Trap
      EATEN ALIVE
製作年 : 1976年
製作国 : アメリカ
監督:トビー・フーパー
主演:ネヴィル・ブランド
評価:★★

チェーンソーが鎌や鋤に変わった。
そしてワニも加わった・・という内容。

ネヴィル・ブランド演じる親父は良かったけれど
「悪魔のいけにえ」が良すぎたからでしょうか・・
「感覚的恐怖」を味わう事は出来ませんでした。
(キグルミワニが悪いわけではありません)

フレディ(ロバート・イングランド)が若いです。

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映画 感想 「ロスト・ボーイ ニューブラッド」 コリー・ハイム

lostboys原題:LOST BOYS THE TRIBE
製作: 2008年 米
監督: P.J.ピース
主演:コリー・ハイム
評価:★





87年の名作(自分の中で)「ロストボーイ」の続編。

サザーランドの異母兄弟・フェルドマンは同じ役、最後に
ちょっとだけコリー・ハイム(まるで別人)。
そして何故かトム・サヴィーニ(これも一瞬)

ビミョ~に楽しいキャスト&小ネタ付だけど・・

寝ました。これは酷い。酷すぎる。

思い出は大切にしまっておくのが一番ですね。

(何年たっても、顔があまり変わらない
 コリー・ハイムの方が吸血鬼のようだ)

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映画 感想 「デッド・サイレンス」 ジェームズ・ガーナー

Dead Silence
原題 : Dead Silence
製作年 : 1996年
製作国 : アメリカ
監督:ダニエル・ペトリー・ジュニア
主演:ジェームズ・ガーナー
評価:★


よくも悪くも、狙い通りに古典的。

緊張感も恐怖感も無し。寝てしまいました。
「綺麗」に話が進みすぎなので、面白みが無いまま
終わってしました(綺麗=無理矢理過ぎ)
腹話術人形が大好きな人は、楽しいかもしれません。
まあ・・ドニー・ウォールバーグが観れて良かったです。

ジグソー人形がポツンとカメオ出演してます。

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映画 感想 「ひとごろし」 松田優作

M製作年 : 1976年
製作国 : 日本
監督:大洲斉
主演:松田優作
評価:★★★★

「一生に一度位は役に立つ
人間だということを証明して見せたい」と
臆病者の侍が奇妙な手で上意討ちをする話。

丹波と松田のやりとりが面白いです。
確かにアノ手法でネチネチやられたら
参ってしまうかも。映画というよりTVの
時代劇に近い感じがしました。

六兵衛は若干二重人格気味だし、ブチッと
切れる展開は微妙だけど・・・ネタ勝ち!
面白い作品です。

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映画 感想 「センター・オブ・ジ・アース」 試写会にて

3D映画「センター・オブ・ジ・アース」試写行ってきました。

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http://center.gyao.jp/ 10月25日から公開です。
「驚異の地底探検を立体映像で!」という内容。

「飛び出すぞ!衝撃注意!!」という宣伝文句程
飛び出しませんが、それなりに楽しめる本作(内容はナイヨウ)

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「キャプテンEO」(監督同じ)の方が3倍面白いと思いますが
たまには立体映像も良いかな?という方どうぞ。
(但し、吹替キャストは( ゚д゚)・・・です。ご注意)

ちなみに今回、久々に「3D用眼鏡」を着用したのですが

22095627_1621903316s.jpg


こんな立派な物に変わっていました!
「青色・赤色」の紙眼鏡時代は終わったのですね・・

「終わったら返してください!返してください!」と
係員がしきりに叫んでおりましたが、こんなもん持って帰っても

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トムキャットの物真似にしか使えないと思いました。

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映画 感想 「イーグル・アイ」 シャイア・ラブーフ

原題:EAGLE EYE
製作年 : 2008年
製作国 : アメリカ
監督 : D・J・カルーソー
出演 : シャイア・ラブーフ
評価:★★



「知りすぎていた男」(1956)現代版?
(もちろん、足元にもおよびませんが)

目新しい内容もなく、展開もかったるいです。
洋画劇場でやったら観てもいいかな?程度。

あまりにかったるいので、うとうとしながら観てましたが

「女は推定20代後半!!」

というセリフで目が覚めました。

ミシェル・モナハンがそれでOKなら、私は10代でも
通用するかも・・という淡い期待を持たせてくれる1本です。

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映画 感想 「トラックス」 ティモシー・バスフィールド

TRUCKS
原題: TRUCKS
製作年: 1998年
監督: クリス・トムソン
出演: ティモシー・バスフィールド
評価:★★




「地獄のデビル・トラック」(86) の現代版。
突然「意思」をもった機械軍団が、人間を襲う話。

「地獄の~」は20年経っても色あせない
「アホ映画」です。それと筋は殆ど一緒ですが
こちらは「まとも」で「無難」な仕上がり。
出来の悪い子程~じゃないですが、86年度版
の方が(B級視点からみても)面白いと思います。
(レンタルで置いてる所、もうないかな・・・)

余:自販機シーンが無くなってしまい、残念。

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映画感想  S・キング 「ブロス リターンズ やつらはふたたび帰ってくる」 ヒラリー・スワンク

ブロス
原題:SOMETIMES THEY COME BACK ...AGAIN
製作: 1996年 米
監督: アダム・グロスマン
出演: マイケル・グロス
    ヒラリー・スワンク

 
「ブロス やつらはときどき帰ってくる」の続編。
別に前作を観ていなくても問題なしです。
こじんまりした悪魔物。

悪魔VS狙われた普通の人・・
脇役のSPEED RACERを愛する芝刈り少年と
超能力少女を効果的に使ってあげれれば
もっと面白くなったかもしれません。

作品に恵まれなかった時期のH・スワンクが出てますね。
でも、彼女の最高傑作はいつまでも
「ベスト・キッド」だと思います!

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映画 感想 「白蛇抄」 小柳ルミ子

白蛇
監督: 伊藤俊也
製作年: 1983年
出演:小柳ルミ子
評価:★★★★★

83年度文化庁
芸術祭参加作品。



「?」となる部分も多々あるので「内容」を
求めると「長いな~」と感じるかもしれません。

基本、手や足首の使い方、ルミ子の
立ち振る舞いや映像はとても綺麗なの
ですが、「親が自然にチャンネルを変える」
部類の内容なので、一人ひっそり鑑賞が
好ましいです。その方が堪能出来るかも・・・・・?

今観る人はそうでもないでしょうが、20年以上
経っても「白蛇抄ってさぁ」と語れる位
インパクトがあり、思い出深い作品です。
そういう意味で高評価しました。

余:杉本哲太=障子と闘う男。

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ラーメン「丸長」

丸長 

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線路沿いにあるひっそりとしたラーメン屋。
うっかり見逃してしまいそうな位、存在感が無い。

昼ごろ店内へ。満席。
「つけ麺・半チャーハンセット」を注文。

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チャーハン・・・昔懐かしい味がした。タマネギ入り・・・いいですね!

つけ麺・・・麺が美味しい! スープはラーメンの汁と同じだと
思うけど、あっさり飽きない醤油風(何故か油揚げ入り)

つけ麺に多い「魚粉」系に飽きた人にお勧めです。驚くほどの個性は
無いですが、近所にあれば気軽に足を運びたくなる味でした。

追:半チャーハン付セットは量が多いので、お腹に余裕のある人向けかも。

家族営業風の雰囲気の店。
駐車場は脇に4台分あるが、路駐してる人の方が多かった。

埼玉県さいたま市北区奈良町12-15
営業時間 11:00~14:30 17:00~19:30 火曜日は昼のみ 定休日 水曜日

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ラーメン 「ジャンク・ガレッジ」

ジャンク・ガレッジ 東大宮。元は大崎にあった有名店。

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開店に合わせて11時頃現地到着。
既に1名並んでいたが「早すぎたね」と近隣をぶらつく。
15分後、駐車場(6台のみ)に車を入れベンチで待つ。
そのうちチラホラ客が集まってきて、開店時には
15名程の待ち客。あなどれない。

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まぜそば(普通盛)750円

選べるトッピングでチーズを入れた。
飽きずに最後まで食べれる程度のパンチ。

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ラーメン(普通盛)700円

選べるトッピングで「全部入り」
最初の5口迄は最高だった。
途中から急激に「ギブでちゅ」となる。若者向け・・・?

両方、有名店だけあって美味しいけれど、「ラーメン」の場合は
「量少なめ・油抜き」をお勧めしたい。なんなら「ニンニク」も抜くべきだ。
(半日は「ニンニク臭&ゲップ」に悩まされる。お休みの日にどうぞ)

追:1順目でスムーズに食べる為には、15分前に駐車&並ぶべし。

住所 埼玉県さいたま市見沼区東大宮4-47-4
休み 火曜 営業時間 11:30~15:00 18:00~24:00

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映画感想 「リトルショップ・オブ・ホラーズ 」 リック・モラニス

LITTLE SHOP OF HORRORS
原題: LITTLE SHOP OF HORRORS
製作年: 1986年
監督: フランク・オズ
出演: リック・モラニス 
    スティーヴ・マーティン
評価:★★★★★


R・コーマン「リトル・ショップ・オブ
ホラーズ」→ミュージカル化→それの映画。
一応ジャンルはホラーですが、「ミュージカル
タッチのコメディ作品」です。

公開時、映画館に貼ってあったポスターが
印象的でした。久々に観ましたが、なんとも
幸せになれる1本。
自分の好きな物が沢山詰まった作品。
とにかく楽しい。笑える。嬉しくなる。
ただ・・・ミュージカルが苦手な人は
眠くなるかもしれません。

余:オードリーⅡの唇の動きは最高ですね・・・

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映画 感想 「コラテラル・ダメージ」 アーノルド・シュワルツェネッガー

Collateral Damage
原題 : Collateral Damage
製作年 : 2001年
製作国 : アメリカ
出演者:
 アーノルド・シュワルツェネッガー
評価:★



テロにより妻子を失った消防士が、たった一人で
巨大なテロ組織を壊滅するアクション。

確か、911の為に公開が遅れた記憶が。

アクションとしては、シュワルツェネッガー末期作・・
といった感じがある。滝壺に落ちるのだから
CGでも怪我位しよう(「逃亡者」の人形を思い出した)
利益重視政府・テロ組織・個人の感情を入れてきたのは
良いけど、残念ながら中途半端。
すっきりしたい人にはお勧めしません。
(すっきりしたい人は名作「コマンドー」へどうぞ。)

テロ組織VS国家を通り越し、テロ組織VS消防士。
シュワルツェネッガーしか出来ないといえば
出来ないんですけどね。

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映画 感想 「太陽を盗んだ男」 沢田研二

太陽を盗んだ男
製作年: 1979年
監督: 長谷川和彦
出演:沢田研二 
    菅原文太
評価:★★★★★

原爆をつくり上げた中学教師が、国家を相手に
理不尽な要求を突きつけていく痛快犯罪サスペンス。

ふざけているのか、本気なのか
分からない、微妙なバランスが絶妙です。

香港映画も真っ青な文太のヘリ
シーンや、沢田VS文太の壮絶な
戦いが非常に面白・・いや素晴らしい作品です。
(途中から西部警察かと思った)

もちろんアクションだけでなく
内容も素晴らしいです。
日本映画もパワフルだったと思える1作。
(ビーバーエアコン・・)

「さあ~ いくぞ~ 9番~」

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映画 感想 「レッドクリフ」 試写会にて

映画感想 「マタンゴ」  久保明

マタンゴ
英題: THE ATTACK OF THE
        MUSHROOM PEOPLE
製作年: 1963年
監督: 本多猪四郎
出演: 久保明


謎の島に漂流した男女7人と
「禁断のキノコ」 ・・・ の話です。

「マタンゴ」の造形(気持ち悪いけど)や
演出等が怖いと思いませんが(当時劇場で
観た人は、相当怖かったと思うけど)
欲望の塊になった人間がとる行動が怖いです。
今でも通用するテーマ&心理的に怖い作品。
原案の一人に星新一・・成程納得です。

余:天本英世さん。顔が全然出ませんが
  出演してるんですよね。


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「映画の事」について
個人的かつ簡単な感想文
程度の内容です。
「何を観たか忘れないように」
書いてます。

ネタバレは極力ありませんが
「知りたく無かったよ!!」
なる可能性もあります・・
その点ご了承下さい。

評価は5段階
★5=最高!
★4=かなり良かった
★3=普通に観れた
★2=やや眠気
★1=睡魔との闘い
☆ =撃沈

基本B級好きなので、ツボがずれていると思います。
暖かい気持ちで読める方向け。
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Author:kitt76
映画(洋画 邦画 B級問わず)
食べ物・日常・物品・その他
食指が動けばなんでもアリ。
過疎地帯を楽しみながら
飽きない限りのんびり追求。
「あばよ過去 よろしく未来」
で毎日過ごしております。

人それぞれ。個性ある限り
意見は様々。
見苦しい点はご勘弁。

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